キリンビバレッジ株式会社は、紅茶飲料売上本数 No.1 ブランド※「キリン 午後の紅茶」の「おいしい無糖」シリーズの味覚・パッケージデザインを刷新し、2025 年 3 月 18 日(火)より全国で発売します。リニューアルに合わせて新 CM「春の午後の出会い」篇を同日より全国で順次放映開始します。
※ インテージ SRI+ 紅茶飲料市場 2024 年 1 月~12 月 累計販売本数
本 CM は、桜が舞う春の大学のキャンパスで新たな出会いを迎える新入生を、目黒蓮さん演じる先輩が見守る様子を描きます。また、CM 楽曲には大人気シンガーソングライターUru さんの書き下ろしの新曲「春 ~Destiny~」を起用し、さらに CM の世界観を盛り上げます。作詞・作曲を Uru さん、編曲を小林武史さんが手掛けたこの楽曲は 2025 年 3 月 18日(火)にデジタルシングルとしてリリースされます。
満開の桜の中、新入生だった頃の自分を懐かしく思い出し、「午後の紅茶 おいしい無糖」とともに新入生を見守る目黒さんのちょっと大人な表情に注目です。
■TVCM について
桜咲く春の午後、大学のキャンパスで「キリン 午後の紅茶 おいしい無糖」を飲みながら、入学式を終えた新入生たちを眺めている目黒さん。視線の先では、二人の新入生がサークル勧誘のチラシを拾ったことをきっかけに、初々しくも徐々に打ち解け合います。その光景を見た目黒さんは、「一生ものの友達に出会うのは、春の午後だったりする」と新入生だった頃の自分を思い出しながら、先輩学生らしくちょっと大人な表情で、新入生二人の出会いの瞬間を見届けます。
「春がはじまる、アイスティー」をキーワードに、新しくなった「キリン 午後の紅茶 おいしい無糖」のアイスティーと一緒に過ごす、何かが始まる予感を感じるこの季節にぴったりの新CMをお楽しみください。
CM 情報
タイトル・尺数 :「春の午後の出会い」篇(30 秒)
放送開始日 :2025 年 3 月 18 日(火)
放送エリア :全国
YouTube :キリン 午後の紅茶 「春の午後の出会い」篇 30 秒
https://youtu.be/FO-Qh5oTtU8 (30 秒)
HP : https://www.kirin.co.jp/softdrink/gogo/om/
インタビュー
Q.撮影を終えての感想を教えてください。
A. 本当に毎回豪華な、充実した CM 撮影をすることができて嬉しく思います。今回は大学での撮影でしたが、この瞬間にはこういう気持ちになってという、丁寧にお芝居を作っていく感じもすごく楽しかったです。一歩引いて(遠くから)、学生のみんなを見るシーンとかがあったりして、まさにこの「おいしい無糖」のような、ちょっと大人になった気持ちにもなりました。CM ではそのような大人っぽさがちゃんと表現された、素敵な CM に仕上がってるんじゃないかなと思います。
Q.今回は春の新しい出会いがテーマになっていますが、 夢を持って上京する学生の方や、新しく何かにチャレンジをしようと思っている方にメッセージをお願いします。
A. 何かにチャレンジする時は、不安がつきものだと思います。僕も毎日何かにチャレンジしている感覚があって、めちゃくちゃ不安です。不安なのですが、今だからこそできることをチャレンジして、見える景色を見たいなとも思って頑張っています。一緒にみんなでチャレンジしていけたら嬉しいなと思います。
Q.アイスティーを持って春にお出かけしたい場所はありますか?また、飲みたいと思う場所・シチュエーションがあればぜひ教
えてください。
A. 結構ありますね~(笑)でも、一つ挙げるとしたら、お花見ですね。桜を見ながら、ちょっと大人なすっきりしたこのアイスティーの「おいしい無糖」を飲んで、少し大人な気分になりたいです。すっきりした飲みやすい感じがあるので、ゆっくり桜を見ながら飲めたら嬉しいなと思います。
Q. 「キリン 午後の紅茶 おいしい無糖」のアイスティーを飲んでみた感想を教えてください。
A. 本当にすっきりしていて飲みやすくて、いつでも手に取ってしまいたくなるようなそんな印象です。僕の近くでも、「おいしい無糖」を手に取ってる人がいます。どのタイミングでも飲みたくなるようなそんな魅力があるなと思います。
撮影エピソード
目黒さんの CM 撮影は、現場のエネルギーと温かさが感じられる時間となりました。目黒さんが現場に入った時、200 人以上の大学生エキストラがすでにスタンバイしており、その人数と熱量に少し驚きつつも、すぐに撮影に集中していきました。
撮影のなかで桜の花びらをキャッチするシーンに挑戦する目黒さん。降り注ぐ花びらを一度、また一度と手で掴もうとするも、舞い散る桜の花びらにうまくいかず、何度もチャレンジしていただきました。それでも、その様子はどこか楽しげで、周囲のスタッフたちも温かい視線を送っていました。目黒さんの真摯な姿勢と、明るい笑顔が撮影現場に温かい空気を作り出していたのが印象的でした。












