内田理央が発信するプロジェクト「偏愛倶楽部」の第二弾となる「偏愛俱楽部×F-LAGSTUF-F」の発売が決定し、女優の内田理央と俳優の稲葉友がモデルのキービジュアルが公開された。フーディー、ロンT、靴下、ステッカーの4型を展開する。また、同コラボを記念し、10月30日(日)にYZ store(旧:Four Store)にてSPECIAL POP UP STOREの開催も決定。当日12:00-14:00は、内田理央本人も店頭に立ち、接客をする。
今回のコラボレーションは、元々F-LAGSTUF-Fが大好きだったという内田が、F-LAGSTUF-Fのデザイナーへ直接「偏愛倶楽部」というプロジェクトを進めていることを話したところ、自然と話が盛り上がり、「触手」という変わったテーマでもF-LAGSTUF-Fさんなら上手くいきそうだなと思い、実現に至ったという。
「触手」というテーマは内田が好きなもののひとつ。好きなものを好きと言える空間である偏愛俱楽部と人気ストリートブランドF-LAGSTUF-Fが共同開発することで、ユーモア溢れるデザインでクールに着こなせるアイテムが完成した。
「偏愛俱楽部×F-LAGSTUF-F」のコラボレーションアイテムの発売情報は、順次偏愛俱楽部とF-LAGSTUF-Fの公式サイトおよびSNSで発表予定。
偏愛俱楽部×F-LAGSTUF-F SPECIAL POPUP
日時:10月30日(日) 12:00〜17:00
会場:YZ store(旧:Four Store)
住所:東京都目黒区青葉台1丁目21−9 グリーンヒル三光 101
偏愛俱楽部×F-LAGSTUF-F販売情報
■発売日:順次公式SNSにて発表予定
■販売サイト:https://f-lagstuf-f.com/
偏愛俱楽部・内田理央 コメント
◇F-LAGSTUF-Fとのコラボに至った経緯◇
元々私自身、F-LAGSTUF-Fさんが大好きでそこから始まりました。
偏愛倶楽部というプロジェクトを進めていることを話したところ、自然と話が盛り上がりコラボレーションさせていただく形になりました。触手という変わったテーマでもF-LAGSTUF-Fさんなら上手くいきそうだなと思い、実現に至りました。
◇「触手」というテーマになった理由◇
私は触手が好きなのですが、ニッチなジャンルなのでなかなか発信できないなと思っていました。でも偏愛倶楽部は、好きなものを好きと言える空間。触手もF-LAGSTUF-Fさんのおかげでかっこよく、そしてユーモア溢れるデザインで、ストリートに着こなせる大好きなアイテムになりました。
◇デザインのこだわりポイント◇
まるでアニメの次回予告のようなプリントに鎖骨の刺繍、袖には手書きの偏愛倶楽部の文字。人と被らないこだわりの触手ロンTができました。パーカーは、胸元はカラフルだけど刺繍で上品に。バックプリントの髭を触手に見立てたデザインです。ソックスは、海の生物が細かくプリントされています。触手を持ったイソギンチャクから私の大好きな可愛いイルカまで。どんなコーディネートにも合わせやすく作りました。
◇購入やPOP UP来場予定の方へ◇
触手ラブな方はもちろん、お洋服やストリートファッションが好きな方、人と被りたくない方、いろんな人に手に取ってもらえたら嬉しいです。私も店頭に立つので、是非遊びにきてください!
偏愛倶楽部
内田理央が発信する「偏愛倶楽部」は、好きなものは胸を張って好きと言える空間を目指し立ち上げたプロジェクト。2020年12月にスタートしたWWD JAPANでの連載「内田理央、本気でTシャツビジネスに挑む」をきっかけに約2年半の構想を経て2022年7月から始動。コラボレーション第一弾として、春画をテーマにした「偏愛倶楽部×中嶋峻太」を発売。第二弾として、触手をテーマにした「偏愛俱楽部×F-LAGSTUF-F」を発売予定。
■公式HP:https://kokonoshoten.com/store/henaiclub
■公式Instagram:https://www.instagram.com/hen_ai.club/
F-LAGSTUF-F
2014年、デザイナーの村山靖行により、“An uncategorizable genre"(何にもとらわれないボーダレスな物づくり)”をコンセプトにスタートした東京を拠点にするファッションブランド。 ミリタリーやアウトドアなどの要素を含んだプリントアイテムを豊富に展開している。
































