📎 【DOBERMAN INFINITY】4th ALBUM「LOST+FOUND」ジャケット写真、新アーティスト写真、収録曲が遂に解禁! さらに新曲10曲のMusic Video制作決定!第1弾「Backstage Freestyle」のMusic Videoが公開!!

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【DOBERMAN INFINITY】4th ALBUM「LOST+FOUND」ジャケット写真、新アーティスト写真、収録曲が遂に解禁! さらに新曲10曲のMusic Video制作決定!第1弾「Backstage Freestyle」のMusic Videoが公開!!

7月6日(水)にリリースされるDOBERMAN INFINITYの4th ALBUM「LOST+FOUND」(読み:ロストアンドファウンド)のジャケット写真、新アーティスト写真、とアルバムの詳細、そして2週間後の7月20日に配信される24曲入りの配信限定完全盤の収録曲が発表された。さらに新曲「Backstage Freestyle」のMusic Videoも公開された。

パッケージ盤には、2019年11月に発売され今もなお人気の高いシングル『We are the one / ずっと』の2曲、ドラマ『6 from HiGH&LOW THE WORST』挿入歌「6 -Six-」、ドラマ『泣くな研修医』主題歌「konomama」、そして昨年夏に発売した最新シングル『夏化粧/Updating Life』の計6曲に、新曲6曲を追加した全12曲を収録。そしてパッケージの発売2週間後となる7月20日(水)には、さらに新曲12曲を追加した全24曲の配信限定完全盤が配信リリースされる。

そして今回発表された新曲には、Music Videoが解禁となった2021年Drakeのアルバムにも参加したプロデューサー“J.L.L.” との「Backstage Freestyle」や、これまでの作品にはなかったソカビートで制作した「FLAMMABLE」、全ての楽器をスカの発祥した国ジャマイカのミュージシャンでアレンジしたスカ曲「オトコ白書」など精力的に初めてのジャンルにも挑戦。また「ずっと」で共作した“安達練”との新曲を2曲制作するなど、これまで共にした信頼する作家達との新曲なども収録。

楽曲によってMIXエンジニアも変え、グラミーを数多く獲得するNiko Marzouca, Robert Marksとも3曲依頼するなど、14組の作家、5組のMIXエンジニアと全24曲を制作、マスタリングをTed Jensen (Sterling Sound Nashville)で行うなど、音のクオリティにとことん拘った、それぞれの曲によって様々な表情を見せる濃厚なアルバムに仕上がっている。

7月20日の配信完全限定盤の配信に向け、新曲10曲のMusic VideoやスタジオセッションLIVEから2曲、5人旅の切り出し映像もDOBERMAN INFINITYのオフィシャルYouTubeに続々とアップされていくことも決定。

パッケージと配信限定盤の2つの違った魅力を魅せるドーベル史上最大ボリュームと最高な内容でお届けする『LOST+FOUND』。情緒豊かさと失われない初期衝動とが両輪となった力作であり、タイトルのみのシンプルなジャケットは彼らの“リアル”を表現している。リスナーの背中を押すメッセージソングでありながら、目を背けたくなるような現代の心の内側をも映し出すその作風は、8年間の活動を通して円熟の域に達した今のDOBERMAN INFINITYを象徴する一作と言えよう。配信限定の完全盤とパッケージ盤では、曲順が大きく異なり、前作から4年3か月の集大成としての意思表示がなされている。

新曲MV公開

【「Backstage Freestyle」Music Video 】
YouTubeサムネイル

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