2009年に映画で女優デビュー。NHK連続テレビ小説「半分、青い」 (’18)でヒロインに抜擢され大きな反響を集めた。昨年2022年は映画『そして、バトンは渡された』(’21)で第45回日本アカデミー賞優秀主演女優賞を、映画「地獄の花園」(‘21)では第64回ブルーリボン賞を受賞、映画『母性』(’22)では第46回日本アカデミー賞優秀助演女優賞を受賞するなど、映画・ドラマなど多様な作品で活躍の場を広げている女優・永野芽郁(23)。今年2023年には、Netflixシリーズ作品初主演となるドラマ「御手洗家、炎上する」が7月13日(木)より配信を控えており、また 9月1日(金)には山田洋次監督作品、映画『こんにちは、母さん』が公開予定。活動の場は映画・ドラマにとどまらず、多数の広告にも起用されるなど新進気鋭の若手女優だ。
そんな永野芽郁が、2021年9月よりメイト(=永野芽郁のファンの呼称)に向けた季刊誌「team mate」の発行をスタート。昨年9月の自身23歳の誕生日に発売された第5号では、仕事でもプライベートでも親交の深い、今田美桜(いまだ・みお)をゲストに迎えるなどし、話題を呼んだ。
そしてこの度、第8号となる季刊誌「team mate vol.8」が6月24日に発売されることが決定!
同時に「team mate vol.8」の表紙と裏表紙が解禁となった。
本作「team mate vol.8」の撮影が行われたのは、東京の観光名所・浅草。今回も様々な観光スポットを訪れ、無邪気な様子で浅草を満喫する彼女の姿を捉えた、見応えたっぷりの季刊誌となっている。
まずは、昔ながらの縁日のゲームである金魚すくいと射的を体験。金魚すくいは小学生ぶりだという永野は、久しぶりとは思わせない器用さで合計8匹の金魚をすくいあげた。
そのすくいあげた金魚とともに撮影した、清涼感のある可愛らしいカットが裏表紙に起用された。
他にも、浅草名物のもんじゃ焼きを作って食べたり、人力車に乗りながら東京スカイツリーをのんびり眺めたりなど終始、永野の笑顔が絶えない様子が収められている。
そんな「team mate vol.8」では、夜にライトアップされた雷門の前で撮影した自然な笑顔が印象的な1枚が表紙に選ばれた。
これを見たらあなたも浅草に行きたくなるかも?その他にも、毎号大好評の貴重な撮り下ろしカットをはじめ、マネージャー日記や日々のオフショットなど、本誌でしか見ることのできないコンテンツが収録される「team mate」。
購入方法などの詳細は、特設サイト( http://www.stardustpictures.co.jp/book/teammate.html)にて。
作品概要
タイトル:永野芽郁「team mate vol.8」
著者:永野芽郁
発売日:2023年6月24日
※店頭での発売日は一部地域により異なります。
価格:1,100円(本体1,000円+税)
ISBN:978-4-910528-32-8
サイズ:B5
ページ数:16ページ
発行:SDP
販売場所
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※他全国書店にて予約受付中。
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