2017年に、「Best Part of Us」でデビューを果たし、世界各国のリスナーを獲得してきた覆面ユニットAmPm(アムパム)。
本日1月18日に「旅」をテーマにしたコンセプトアルバムよりJakartaを舞台にした第4弾先行配信SG「Haven feat. Hana Hope」をリリースした。
本楽曲は、2022年にデビューした大注目のシンガー Hana Hope(ハナホープ) とのコラボレーション。
タイトルのHaven (ヘイブン)とは「憩いの場所」「安らぎの場所」を意味し、AmPm2017年のデビュー後初のライブパフォーマンスを飾ったJakartaでの「Spotify On Stage」での経験やインスピレーションを元に”大切な場所” “忘れられない思い出“が表現された一曲。
ダンサブルなミドル・テンポチューンにHana Hopeのクリアで深みのある歌声が融合した、AmPmらしいChillでDanceな楽曲に仕上がった。
Haven feat. Hana Hope (Lyric Video):
また、本作は「めちゃコミ」で600万DL突破した大人気作品をドラマ化した真夜中ドラマ「わたしの夫は―あの娘の恋人―」のエンディング主題歌にも起用中。W不倫をきっかけに始まるそれぞれの復讐と思惑、そして新たな恋を繊細に描かれた大人の恋愛ミステリードラマだ。
歌詞の中にある<It’s where I belong(辿り着いた先が私のいるべき場所だから)><You know this is our haven(此処こそが私たちの安息地)>などのフレーズが、ドラマの世界観ともリンクする、メッセージ性溢れる一曲だ。
リスナーそれぞれにとっての”Haven”を感じながら、ぜひ本楽曲をチェックしてほしい。
●リリース情報
Haven feat. Hana Hope
2023年1月18日(水)リリース
ダウンロード&ストリーミングリンク: https://ampm.lnk.to/20230118_digi
●AmPm【アムパム】
2017年3月「Best Part of Us」でデビューした日本人二人組による覆面ユニット。デビュー曲が世界中で話題となり、同年インドネシアで開催されたSpotify主催ライブでは日本代表として出演。2018年には、ULTRA MIAMI、KOREA、JAPAN等の出演や、ニューヨークでの単独ライブを開催。自身の楽曲に加え、Afrojack、R3HAB、Nicky Romeroなど海外大物アーティストのRemixを手がけ、日本においては、ゲスの極み乙女「ぶらっくパレード」やMONKEY MAJIK「Tokyo lights」のRemix、平井堅「HOLIC」の楽曲プロデュースを行う。ダンスミュージック を軸に様々なゲストボーカリストを招き、これまで30作品以上を発表。2019年3月、彼らの活動が評価され、一般社団法人デジタルメディア協会が主催するデジタル・コンテンツ・オブ・ジ・イヤー’18 / 第24回AMD Award審査員特別賞を受賞。2019年6月にはV6の「All For You」をプロデュース。
海外リスナーを多く抱える、今世界でもっとも注目される日本人アーティストの1組。
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●Hana Hope 【ハナ ホープ】
2006年生まれ。東京都出身。
幼い頃から歌うことや曲作りが大好きで、 ソロ・デビュー以前から何組ものアーティストからボーカリストとしての依頼を受け、高橋幸宏、 佐橋佳幸、 細野晴臣、 ROTH BART BARON、TOWA TEI、鈴木慶一、am8など錚々たるアーティストと共演。
2020年には老舗レコーディング・スタジオ、音響ハウスの映画「Melody-Go-Round」
に出演。同名のエンディング・テーマソングを飾る。
2021年には細田守監督の映画「竜とそばかすの姫」で声優デビュー。
2022年2月に、シングル「Sentiment / Your Song」でデビュー、国内外における数多くのプレイリストやチャートに入り話題のニューカマーとなる。
5月には「Fuji & Sun 22」に初参加、これは本人にとっての初めての野外フェス参加にもなった。
そして2022年11月3日、待望のセカンド・シングル「きみはもうひとりじゃない」、
そして初の自身の作詞・作曲による「16 - sixteen」をリリース、同日には初のソロ・ライブを開催。
また、これまでに日立、ソニー・コンピューター・サイエンス研究所、花王、JR東日本などのコマーシャル・ソング歌唱、ナレーションも行っている。
16歳とは思えない表現力を持つHana Hopeは、まさにデジタルネイティブなZ世代。ジャンルを超えた幅広い音楽性を表現する、新世代のフィーメール・シンガーである。






