📎 【ライブレポ】IVE、2度目となるワールドツアー『IVE WORLD TOUR ‘SHOW WHAT I AM’ IN JAPAN』を京セラドーム大阪にて開催! JAPAN 4th EPタイトル曲「LUCID DREAM」をいち早く世界初披露!6月24日(水)には東京ドーム公演が決定!

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2021年に韓国でデビューし、その人気が世界規模で拡大し続けている6人組グループ・IVE(読み方:アイヴ)が、2度目となるワールドツアー『IVE WORLD TOUR ‘SHOW WHAT I AM’』の日本公演として、初の京セラドーム大阪公演を開催。

IVE、2度目となるワールドツアー『IVE WORLD TOUR ‘SHOW WHAT I AM’ IN JAPAN』を京セラドーム大阪にて開催! JAPAN 4th EPタイトル曲「LUCID DREAM」をいち早く世界初披露!6月24日(水)には東京ドーム公演が決定!

今回のワールドツアーは、2025年10月31日、11月1日、2日に韓国・KSPOドームでのソウル公演からスタートし、アジア、アメリカ、ヨーロッパ、オセアニアなどを巡る大規模なワールドアリーナツアーとなっている。IVEが京セラドーム大阪にて公演を行うのは初めてとなり、日本では前回の東京ドームに続き、2度目となるドーム全2公演で79,000人動員し、大勢のファンを魅了した。

始まりから8曲をノンストップで披露し、後半では「I AM」、「ATTITUDE」とタイトル曲を続々と披露。ツアーのため特別に用意したパフォーマンスで会場が一気に盛り上がった。また今年2月にリリースした、韓国を含め世界各地でチャート1位を獲得し話題を呼んだ新曲「BANG BANG」と「BLACKHOLE」を日本で初披露し、大きな歓声が沸き起こった。また、ファン待望となったメンバーの個性あふれるソロステージも日本でも披露となり、それぞれ圧巻のパフォーマンスで観客を虜にした。

さらに、5月27日(水)に発売決定となった IVE JAPAN 4th EP『LUCID DREAM』のタイトル曲「LUCID DREAM」をいち早く世界初披露!これまでの日本タイトル曲とはまた変わった雰囲気の楽曲で、「夢」をモチーフにしたかわいいIVEの魅力に歓声が鳴り響き、会場はさらにヒートアップ。

初の京セラドーム大阪公演を大盛況のうちに終えたIVEは6月24日(水)に東京ドームにて日本での追加公演を発表したばかり。4月3日(金)には IVE JAPAN 4th EP『LUCID DREAM』の発売に先駆けて、App Storeの「どんな一歩も、App Storeと。」キャンペーンソング「Fashion」の先行配信がスタートしている。さらに収録曲の「JIGSAW」もテレ東系 ドラマ 24「ストレンジ -伊藤潤二の夜も眠れぬ奇妙な話-」主題歌に決定。伊藤潤二が描きおろした期間生産限定盤のジャケットが話題となっている。

全世界からの脚光を浴び続けている彼女たちの日本活動からも目が離せない!

■オフィシャルライブレポート

IVE、2度目となるワールドツアー『IVE WORLD TOUR ‘SHOW WHAT I AM’ IN JAPAN』を京セラドーム大阪にて開催! JAPAN 4th EPタイトル曲「LUCID DREAM」をいち早く世界初披露!6月24日(水)には東京ドーム公演が決定!

IVE、ワールドツアーの大阪公演で深めたファンとの絆 新曲「LUCID DREAM」初披露に歓喜の声

6人組グループ・IVEが4月18日・19日の2日間、京セラドーム大阪でワールドツアー『IVE WORLD TOUR 'SHOW WHAT I AM'』の日本公演を行った。このツアーは昨年10月末に韓国・KSPOドームから始まり、アジア、アメリカ、ヨーロッパ、オセアニアなどを1年近くかけて巡回する大規模なもので、今回の日本公演では79,000人を動員した。メンバーたちは、その期待に応えようと最新アルバム『REVIVE+』の収録曲をメインにしたセットリストで華やかなステージングを存分に見せてくれた。本稿では18日の模様をレポートする。

 定刻になると、スタイリッシュな映像に続いて鮮烈なエレクトロビートが鳴り響く。そしてツアータイトルが映し出され、6人のシルエットが次々と現れると、場内のあちこちから大きな歓声が上がった。記念すべきオープニングナンバーは「GOTCHA (Baddest Eros)」。アグレッシブなリズムに身をゆだねるように踊るメンバーたちは実に神々しく美しい。

間髪を入れずに披露した「XOXZ」「Baddie」といったナンバーでは、タイトなリズムとクールなラップで独自の美学をアピール。さらにシンセサイザーのアルペジオに導かれるように歌う「Ice Queen」、シャッフルビートを軸にしたサウンドで消滅と誕生が共存する世界観を表現した「BLACKHOLE」と、開幕からわずか数曲で会場をIVEだけのカラーに染め上げる力量に驚いてしまう。

「こんばんは、IVEです! 大阪公演にようこそ!」

6人の明るい第一声に反応して客席では大きな声援が飛び交う。短い挨拶を終えると、ブラスセクションの音が合図となって「TKO」がスタート。通称“808(ヤオヤ)”と呼ばれるレトロなリズムマシンを使ったトラックに乗りながら歌い踊った後は、トライバルなムード満載のダンスポップ「Holy Moly」、チェスの巨大な駒をバックに妖艶なしぐさで「私と一緒に来て」と誘う「My Satisfaction」と、インパクトのあるナンバーを連発した。

 イメージ映像を挟み、今度はソロコーナーへ。最初に現れたのはWONYOUNGだ。彼女はエレクトロニカ/EDM系のトラック「8」で洗練された大人の女性像を演出。続くREIはドラムンベースを挿入したカラフルなポップス「In Your Heart」でキュートに迫り、LIZは「Unreal」で爽やかなバンドサウンドにチャレンジして場内を沸かせた。4番手のGAEULは幻想的な雰囲気を持つ「Odd」で繊細な面を強調。次に登場したLEESEOは「Super ICY」を、そしてYUJINは「Force」を熱唱したが、どちらもファッショナブルなパフォーマンスを繰り広げ、その後のバックダンサーたちのダンスタイムにつなげたのが印象的だった。

 デジタル世代の恋愛感覚を反映した「♥beats」で、再びグループとして登場した6人は、ここでサプライズとして本邦初公開となる新曲を披露した。タイトルは「LUCID DREAM」。5月27日にリリースされる日本4th EPのリードトラックで、メンバーによると「夢というモチーフを現実逃避するための場所ではなく、自分自身と向き合い、感情に正直になるための空間として解釈した作品」だという。これまでのIVEとはひと味違ったオーラを放つ幸福感にあふれたサウンドメイクと振り付けは、きっと大きな反響を呼ぶだろう。

 「WOW」「FLU」を歌いながらファンに感謝の気持ちを伝えると、再びMCタイムに。ソロナンバーの感想を語り合いながら和気あいあいとした時間を楽しんだ後は、ラストへ向かって勢いのあるナンバー中心のステージが始まった。「ATTITUDE」はアメリカの女性シンガーソングライター、スザンヌ・ベガの「トムズ・ダイナー」をサンプリングした楽曲だが、たとえそれを知らなくても華麗なメロディラインに心奪われるダンスポップに仕上がっている。この曲をきっかけにヒートアップした観客をさらに盛り上げようと、「LOVE DIVE -Japanese ver.-」「REBEL HEART」「I AM」といったキラーチューンを連発。重低音で揺れる巨大な会場は、瞬く間にダンスフロアと化した。

 本編はIVEらしさ全開の「BANG BANG」で終了。アンコールでは「Wild Bird」「Fireworks」の2曲でトロッコに乗りながら場内を一周し、ステージ中央に戻ると順々に感謝の言葉を述べていった。

「私たちにとって大切な1日を作ってくださって本当にありがとうございます」(LIZ)
「みなさんの愛がキラキラしていて嬉しかったです」(LEESEO)
「待ちに待った瞬間だったので、本当に感動しています」(YUJIN)
「ホンマにホンマに楽しかった!」(WONYOUNG)
「DIVE(ファンの呼称)のみなさんがいるからこそ、私たちのステージは完成すると思いました」(GAEUL)
「DIVEと過ごしてきた時間は本当に大切です。この感情を忘れません」(REI)

それぞれのコメントは、客席にいたひとりひとりの心に確実に届いたに違いない。そして締めくくりに人気曲「After LIKE」を熱唱すると、全員で深々と頭を下げ、名残惜しそうに舞台を去っていった。

 アンコールも含めてトータルでおよそ2時間半。最初から最後まで観客を魅了するには、厳しいトレーニングと経験の積み重ねが必要なのは言うまでもない。IVEの場合は、そうした日々の努力に加えて、ファンを思う気持ちが一挙手一投足から伝わってくることもパフォーマンスの完成度を高める要因になっているのではないか――。そのように思うコンサートだった。

今回の公演で初披露した「LUCID DREAM」は、自分の心に忠実に生きる大切さを表したナンバーだが、このような姿勢がある限り、彼女たちはこれからも成長し続けるだろう。IVEの次回の来日コンサートは6月24日。東京ドームで開催する『IVE WORLD TOUR 'SHOW WHAT I AM' IN JAPAN』で、上昇気流に乗るグループの“今”をしっかりと見届けてほしい。
(取材・文 まつもとたくお)

■IVE WORLD TOUR ‘SHOW WHAT I AM’ IN JAPAN セットリスト

・日程:2026年4⽉18⽇(⼟)、19日(日)
・会場:京セラドーム大阪


M1.GOTCHA (Baddest Eros)
M2.XOXZ
M3.Baddie
M4.Ice Queen
M5.BLACKHOLE
M6.TKO
M7.Holy Moly
M8.My Satisfaction
M9.8 (JANGWONYOUNG Solo)
M10.In Your Heart (REI Solo)
M11.Unreal (LIZ Solo)
M12.Odd (GAEUL Solo)
M13.Super ICY (LEESEO Solo)
M14.Force(ANYUJIN Solo)
M15.♥beats
M16.LUCID DREAM
M17.WOW
M18.FLU
M19.ATTITUDE
M20.LOVE DIVE -Japanese ver.-
M21.REBEL HEART
M22.I AM
M23.BANG BANG
M24.Wild Bird
M25.Fireworks
M26.After LIKE

撮影:田中聖太郎写真事務所

■公演情報

IVE WORLD TOUR 'SHOW WHAT I AM' IN JAPAN
2026年4月18日(土)開場16:30 / 開演18:30 京セラドーム大阪
2026年4月19日(日)開場14:00 / 開演16:00 京セラドーム大阪
2026年6月24日(水)開場16:30 / 開演18:30 東京ドーム

【チケット料金】
●指定席 14,800円(税込)
※一部着席での観覧をお願いする座席がございます。
※演出および、ステージの一部が見えにくいお席となる場合がございます。
※全席指定
※1公演につき4枚まで申し込み可(同行者非会員可)
※4歳以上有料/3歳以下入場不可
※別途プレイガイド手数料がかかります。

■CDリリース情報

IVE JAPAN 4th EP『LUCID DREAM』
2026年5月27日(水)発売
URL:https://IVE.lnk.to/J6P31j

【初回生産限定盤I (CD+Blu-ray)】
3,800円(税込) BVCL-1521〜1522 

<CD (初回I/初回V/初回E/通常/ソロ盤/期間盤共通)>
01.LUCID DREAM ※日本オリジナル
02.Fashion ※日本オリジナル ※「どんな一歩も、App Storeと。」キャンペーンソング
03.JIGSAW ※日本オリジナル ※テレ東系 ドラマ24「ストレンジ -伊藤潤二の夜も眠れぬ奇妙な話-」主題歌
04.REBEL HEART -Japanese ver.-
05.ATTITUDE -Japanese ver.-
06.Thank U -Japanese ver.-

<Blu-ray>
・LUCID DREAM (MUSIC VIDEO)
・LUCID DREAM - Behind The Scenes

<仕様 / 封入内容>
・A4サイズBOX仕様
・A4サイズフォトカード I ver.
・ステッカーシート I ver.
・フォトカード I ver. (全6種の内1種ランダム)
・イベント応募抽選用シリアルナンバー×2

【初回生産限定盤V (CD+PHOTOBOOK)】
3,800円(税込) BVCL-1523〜1524

<CD (初回I/初回V/初回E/通常/ソロ盤/期間盤共通)>

<仕様 / 封入内容>
・A4サイズBOX仕様
・A4サイズフォトカード V ver.
・36P撮りおろしフォトブックレット V ver.
・ステッカーシート V ver.
・フォトカード V ver. (全6種の内1種ランダム)
・イベント応募抽選用シリアルナンバー×2

【初回生産限定盤E (CD+PHOTOBOOK)】
3,800円(税込) BVCL-1525〜1526

<CD (初回I/初回V/初回E/通常/ソロ盤/期間盤共通)>

<仕様 / 封入内容>
・A4サイズBOX仕様
・A4サイズフォトカード E ver.
・36P撮りおろしフォトブックレット E ver.
・ステッカーシート E ver.
・フォトカード E ver. (全6種の内1種ランダム)
・イベント応募抽選用シリアルナンバー×2

【通常盤 (CD only)】
1,800円(税込) BVCL-1527

<CD (初回I/初回V/初回E/通常/ソロ盤/期間盤共通)>

<仕様 / 封入内容>
・ソロピクチャーレーベル (全6種の内1種ランダム) ※初回仕様
・12Pブックレット
・フォトカード 通常ver. (全6種の内1種ランダム) ※初回仕様
・イベント応募抽選用シリアルナンバー ※初回仕様

【メンバーソロジャケット盤 (CD only)】
<CD (初回I/初回V/初回E/通常/ソロ盤/期間盤共通)>

<仕様 / 封入内容>
・メンバー別ソロジャケット
・12Pソロ仕様ブックレット
・フォトカード ソロジャケットver. (全6種の内1種ランダム) ※初回仕様
・イベント応募抽選用シリアルナンバー ※初回仕様

●メンバーソロジャケット盤 (YUJIN ver.): 1,800円(税込) BVCL-1528
●メンバーソロジャケット盤 (GAEUL ver.): 1,800円(税込) BVCL-1529
●メンバーソロジャケット盤 (REI ver.): 1,800円(税込) BVCL-1530
●メンバーソロジャケット盤 (WONYOUNG ver.): 1,800円(税込) BVCL-1531
●メンバーソロジャケット盤 (LIZ ver.): 1,800円(税込) BVCL-1532
●メンバーソロジャケット盤 (LEESEO ver.): 1,800円(税込) BVCL-1533

【期間生産限定盤 (CD only)】
1,800円(税込) BVCL-1534

<CD (初回I/初回V/初回E/通常/ソロ盤/期間盤共通)>

<仕様 / 封入内容>
・伊藤潤二描き下ろしジャケット
・12Pブックレット
・フォトカード 期間生産限定盤ver. (全6種の内1種ランダム/伊藤潤二描き下ろし仕様)
・イベント応募抽選用シリアルナンバー

【会場限定盤 (CD only)】
1,700円(税込) BVC7-22
※「IVE WORLD TOUR ‘SHOW WHAT I AM’ IN JAPAN」会場、CDリリースイベント会場にて販売予定となります。
※予約・購入販売対象会場詳細については後日ご案内いたします。

<CD>
01.LUCID DREAM ※日本オリジナル
02.Fashion ※日本オリジナル ※「どんな一歩も、App Storeと。」キャンペーンソング
03.JIGSAW ※日本オリジナル ※テレ東系 ドラマ24「ストレンジ -伊藤潤二の夜も眠れぬ奇妙な話-」主題歌

<仕様 / 封入内容>
・紙ジャケット仕様
・三つ折りブックレット
・フォトカード 会場限定盤ver. (全6種の内1種ランダム)
・イベント応募抽選用シリアルナンバー

■店舗別特典内容・対象店舗
・Sony Music Shop
クリアフォトカード(ソロ6種ランダム) / まとめ買い: 3形態収納BOX
※まとめ買い特典は、メンバーソロジャケット盤・期間生産限定盤を除く、【初回生産限定盤I・V・E・通常盤】の4形態のまとめ買いカートが対象となります。
※Sony Music Shop まとめ買い: 3形態収納BOX は 【初回生産限定盤I・V・E】の3枚を収納できるBOXとなります。
・A!SMART
セルカフォトカードA(ソロ6種ランダム)
・タワーレコードおよびTOWER RECORDS mini全店、タワーレコード オンライン(一部店舗除く)
セルカフォトカードB(ソロ6種ランダム)
・HMV全店(HMV&BOOKS online含む / 一部店舗を除く)、全国のローソン店頭Loppi端末
セルカフォトカードC(ソロ6種ランダム)
・TSUTAYA RECORDS(一部店舗除く)
アナザージャケット(ソロ6種ランダム)
・WonderGOO / 新星堂全店(一部店舖を除く)および新星堂WonderGOOオンライン
丸形缶バッジ(ソロ6種ランダム)
・玉光堂 / バンダレコード / ライオン堂 / イケヤミュージック(ECサイト含む)
L判ブロマイドA (ソロ6種ランダム)
・Amazon.co.jp
メガジャケ(各形態別絵柄)
・楽天ブックス
A4クリアポスター(ソロ6種ランダム) / まとめ買い: A4クリアファイル(集合1種)
※まとめ買い特典は、メンバーソロジャケット盤・期間生産限定盤を除く、【初回生産限定盤I・V・E・通常盤】の4形態のまとめ買いカートが対象となります。
・ネオ・ウィング(CDJAPAN)
スマホサイズブロマイド(ソロ6種ランダム)
・セブンネットショッピング
L判ブロマイドB (ソロ6種ランダム)/ まとめ買い: 6PWサイズブロマイド(集合1種)
※まとめ買い特典は、メンバーソロジャケット盤・期間生産限定盤を除く、【初回生産限定盤I・V・E・通常盤】の4形態のまとめ買いカートが対象となります。
・その他応援店舗
ステッカーシート

【注意事項】
※特典は数に限りがございますので、無くなり次第終了となります。ご購入前に必ず各CDショップ・オンラインショップ商品ページにて特典の有無をご確認ください。
※Amazon.co.jp、楽天ブックス、その他一部オンラインショップでは”特典対象商品ページ”と”特典非対称商品ページ”がございます。ご予約の際にご希望される商品ページかご確認いただいてからご予約いただきますよう、お願い申し上げます。
※各まとめ買い特典は、【初回生産限定盤I・V・E・通常盤】の4形態まとめ買いが対象です。
※各まとめ買い特典は、<まとめ買い特典付き>のカートでご予約の方に先着でプレゼントいたします。各形態を単品でご購入いただいても、まとめ買い特典は付与されませんのでご注意ください。
※Sony Music Shop まとめ買い: 3形態収納BOX は【初回生産限定盤I・V・E】の3枚を収納できるBOXとなります。

▼IVE JAPAN OFFICIAL SITE
https://ive-official.jp
※IVE JAPAN OFFICIAL FANCLUB 「DIVE JAPAN」のご入会方法などの詳細は公式サイトをチェック!

■IVE PROFILE

2021年12月1日デビュー。ユジン、ガウル、レイ、ウォニョン、リズ、イソから成る6人組グループ。「I HAVE=IVE」を意味するグループ名には、「私、そして私たちが持っているものを、IVEらしく堂々とした姿で見せる」という決意が込められている。
IVEはデビュー以降、3曲のタイトル曲で ‘音楽番組通算37冠王’を達成、音楽授賞式「MELON MUSIC AWARDS 2022」「2022 MAMA AWARDS」「2022 Asia Artist Awards In JAPAN」などでは新人賞を総なめにし、2023年1月にタイで開催された韓国の音楽賞で最も歴史のある「第37回ゴールデンディスクアワード with TikTok」では史上初の新人賞と本賞、大賞を同時に受賞という快挙を達成。
日本においては2022年10月19日にデビューを果たし、そのデビューシングル『ELEVEN -Japanese ver.-』が2022年10月22日付オリコンデイリーランキング1位を獲得。同年末には「第73回NHK紅白歌合戦」に出場。2023年2月に開催された日本で初の単独ファンコンサートでは57,000枚のチケットが即日完売し、その圧巻のパフォーマンスと多彩な魅力に集まったファンは大歓声の連続となった。
同年4月10日に韓国1st アルバム『I’ve IVE』をリリース。アルバムから、3月27日には「Kitsch」、4月10日には「I AM」のMusic Videoを公開。世界中のチャートを席巻し、大きな話題に。
5月31日には日本1st EP『WAVE』をリリース。自身初のオリコン週間アルバムランキング1位を獲得。
10月7日と8日には韓国にて単独コンサートを大盛況のうちに終わらせ、IVE初となるワールドツアーをスタート。日本では、横浜、福岡、大阪にて開催。全6公演で約78,000人を魅了した。
また、ワールドツアー開始直後の10月13日に韓国でリリースされた1st EP『I’VE MINE』はCD売上が188万枚を突破してミリオンセラーを達成し、配信では「Baddie」が今年自身3曲目となる“パーフェクトオールキル”(全配信サイトのリアルタイム、デイリー、ウィークリーのチャートで同時に1位を獲得すること)を達成。
12月3日に開催された「MELON MUSIC AWARDS 2023」では2年連続大賞受賞となる「最優秀アルバム賞」(『I’ve IVE』)をはじめ三冠に輝いた。
2024年、4月に韓国2nd EP『IVE SWITCH』をリリース。前作『I‘VE MINE』を上回るIVE史上最高初日売上を更新し、発売3日目にしてミリオンセラーを達成。
同4月には約11か月ぶりとなる日本オリジナル曲「Will」がテレビアニメ「ポケットモンスター」のオープニングテーマとして起用され、配信スタート。
8月にはSUMMER SONIC 2024に初出演。大阪で最大の「AIR STAGE」に登場、そして東京では「PACIFIC STAGE」で大トリを務め、入場規制がかかった。
2024年8月28日、約1年3か月ぶりの日本盤EP『ALIVE』をリリースした。Billboard JAPAN週間アルバム・セールス・チャート“Top Albums Sales”で1位を獲得し、8週連続でオリコン週間ランキング10位以内にランクインし続けた。
9月4日(水)・5日(木)には、世界19カ国を巡るワールドツアー・IVE THE 1ST WORLD TOUR ‘SHOW WHAT I HAVE’のファイナル公演として初の東京ドーム公演を実施。2日間で9万5800人を動員。
2025年2月には韓国3rd EP『IVE EMPATHY』をリリース。韓国の音楽番組ではタイトル曲「REBEL HEART」で11冠、「ATTITUDE」で4冠を達成する快挙となった。
4月から日本4都市を周るファンコンサート・アリーナツアー「2025 IVE FAN CONCERT IN JAPAN」を開催。全11公演にて10万人を動員した。
7月には日本3作目となるEP『Be Alright』をリリース。2025/8/11付オリコン週間アルバムランキングで1位を獲得。続けて同日付オリコン週間合算アルバムランキングも1位を獲得し、2冠となった。また、週間ポイントでも自己最高を記録し、海外⼥性アーティスト今年度最高週間ポイントを記録という輝かしい記録を打ち立てた。
8月25日には、IVE4作目となるEP「IVE THE 4th EP 」にて本国カムバックを果たし、韓国の音楽番組で通算70冠という新たな大記録を築いた。その勢いのまま、9月15日(月・祝)には日本最大の音楽フェスティバル「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2025 supported by au」に初出演し、圧巻のパフォーマンスで会場を魅了した。
10月からはIVE2度目のワールドツアーとなる「SHOW WHAT I AM」が韓国を皮切りにスタート。2月23日(月・祝)に「IVE THE 2ND ALBUM 」で2枚目となるフルアルバムでカムバック。先行配信曲「BANG BANG」で7冠、タイトル曲「BLACKHOLE」で1冠を獲得し、音楽番組通算8冠という圧倒的な成果を収め、通算82冠を達成した。
日本では、4月18日(土)、19日(日)の2日間にわたり、京セラドーム大阪で公演を開催。5月27日(水)には、待望の4枚目EP『LUCID DREAM』のリリースを控えている。さらに6月24日(水)には東京ドームで公演することも決定した。

■SNS

・JAPAN Offcial Site:https://ive-official.jp
・X (JAPAN):https://x.com/IVEstarship_JP
・X:https://x.com/IVEstarship
・Instagram:https://www.instagram.com/IVEstarship/
・YouTube:https://www.youtube.com/@IVEstarship
・Tik Tok:https://www.tiktok.com/@ive.official

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