📎 【ライブレポ】"驚異の35歳"小桃音まい、豪雨に包まれた17回目の生誕祭と道重さゆみ"推し活"を語る

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小桃音まいの生誕祭が8月10日、東京・池袋西口公園野外劇場で開催された。

"驚異の35歳"小桃音まい、豪雨に包まれた17回目の生誕祭と道重さゆみ"推し活"を語る

“雨女”として知られる小桃音まい。世界最大のアイドルフェス「TOKYO IDOL FESTIVAL」で、彼女のステージ中に豪雨で初の中止となった逸話は、毎年夏になるとアイドルファンの間で語り継がれている。

この日の生誕祭も例外なく大雨に見舞われたが、それでも多くの観客が駆けつけ、"17回目"の誕生日を祝った。

"驚異の35歳"小桃音まい、豪雨に包まれた17回目の生誕祭と道重さゆみ"推し活"を語る

「18歳からアイドルを始めて17回目の誕生日。35歳が爆誕しました」と、誕生日当日の8月24日にSNSで写真付きで投稿すると、

「まいにゃ変わらなすぎる」「今日もこの後ゲリラ豪雨だな」「異常気象はまいにゃのせいか」「政府は水不足の地域にまいにゃを呼ぶといい」など、ファンからユーモアあふれるコメントが相次いだ。

さらに小桃音は「この夏は生誕祭の準備に“推し活”に忙しすぎた」と告白。長年ファンである元モーニング娘。道重さゆみの引退ツアーを全国各地で追いかけていたという。

「やっぱりファン想いのアイドルっていいなって。だから応援しがいがあるし、ずっと好きでいられるんだなって改めて実感しました。私もファンのみなさんと、また1年楽しい思い出を作っていきたい」と語った。

"驚異の35歳"小桃音まい、豪雨に包まれた17回目の生誕祭と道重さゆみ"推し活"を語る

◆小桃音まい

"驚異の35歳"小桃音まい、豪雨に包まれた17回目の生誕祭と道重さゆみ"推し活"を語る
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