映画「アイドルスナイパー THE MOVIE」が公開! 水着NGの遠藤三貴と瀬野ユリエがまさかの・・・!

映画「アイドルスナイパー THE MOVIE」初日舞台挨拶より

10月3日、映画「アイドルスナイパー THE MOVIE」の初日舞台挨拶が池袋HUMAXシネマズで行われ、遠藤三貴・瀬野ユリエ ・前田けゑ ・稲森美優・矢吹穂乃香・西川路瑠璃華・月森楓 ・片上響・ひと:みちゃん・桒原麻琴・諸留卓・黒澤怜来・デビル剛犬・なめ茸鶴生・凪沢渋次・堀田陽一・坂本三成が登壇した。

本作は表の顔は人気アイドル、裏の顔はスナイパーたち総勢約50名のキャストが総出演する本格的アクションムービー。

舞台挨拶では新型コロナウイルス感染症対策の為、数名ごとにステージに登場し挨拶して降壇を繰り返す方式で行われた。

映画「アイドルスナイパー THE MOVIE」初日舞台挨拶より

遠藤三貴さんは実際に映画を観て、「小っ恥ずかしい・・・」と照れながらも、本当は水着NGだけど、この映画で再び水着姿を披露していることに、「昔、グラビアをやった後に、“もう水着にはならないぞ”と心に誓って、普段舞台女優として、お仕事させていただいてるんですけど、この映画のお話をいただき、“水着だぞ”と言われて、でも、大好きなお芝居を、大きな劇場でスクリーンに映していただけるということで、これだけスクリーンが多きければ私が水着になってもスタイルの部分はあまりわからないんじゃないかなと思って・・・。それより普段から水着になられてる方々がたくさん水着になられてたり、本当に目のやりどころに困っちゃうぐらい素敵な作品になってます。私も(水着は)小っ恥ずかしかったですけど、やっぱりスクリーンに映ることができて嬉しかったです。」と語ると、「(水着のシーンは)どんな気持ちで作ろうと思ったんですけど、仲間のピンチだったり、自分のやりたいことをいろいろ考えたら、“そうか、水着になるのがいいのか!”という風に思いました。」と心境を語っていた。

瀬野ユリエさんも水着になってることに「私も、遠藤さんと同じように普段、グラビアをやってなかったので、まさかの映画で水着をガッツリ出すことは結構新鮮でした。この映画でしか観られないという水着です。」とコメント。

一方、7月に新型コロナウイルス感染症に感染していたことを公表し、無事回復するも、完成披露試写会には参加できず悔しい思いをしていた稲森美優さんは舞台挨拶前に初めて自身をスクリーンで観たそうで、「映画が出来上がったのを観たのが今日が初めてで、試写会も参加できなくて、“ここでこうなるんだ”みたいなことが多くて、とにかく嬉しくて、すごい(映画)です。」と話し、ファンに元気なところを見せました。

そして、矢吹穂乃香さんは「すごいなぁと思いました。全国に矢吹の●●ティッシュが・・・。」と笑いを混ぜつつ挨拶。

西川路瑠璃華さんは「スクリーンがすごく大きくて鳥肌が立ちました。仮の台本からここまで来るまで1年あって重みを感じました。やっと形になって監督の頭の中に入れたと思います。」

月森楓さんは「試写会で1度拝見させていただいて、自分が出ていると思って、結構頭真っ白になってびっくりしているような感じだったんですけど、改めて観て、音楽が付いたり、CGで自分の銃から出ている細かいところが観られて楽しいなと思いました。」と、1度だけではなく、2度・3度観るとまた新たな発見を見つけられることに映画の感動を覚えたようだ。

映画「アイドルスナイパー THE MOVIE」は10月3日(土)から10月9日(金)まで池袋HUMAXシネマズにて公開!

映画「アイドルスナイパー THE MOVIE」ポスタービジュアル

スポンサーリンク
スポンサーリンク

関連リンク

オフィシャルホームページ
https://aisunamovie.themedia.jp/

オフィシャルTwitter
https://twitter.com/aisuna2019

タイトルとURLをコピーしました