本仮屋ユイカ 5冊目の写真集は“胸推し!” 2億点満点の出来栄えに大満足! セクシーさも際立ちアクロバティックな撮影に!

グラビア トピックス ニュース パワープッシュ! ピックアップ 女優

本仮屋ユイカ

2月15日、女優の本仮屋ユイカさんの5冊目の写真集『CANTIK(チャンティック)』(ワニブックス)の発売記念イベントがブックファースト新宿店で行われた。

本作で5冊目の写真集になるそうで、「18歳・19歳の時が最初に出した写真集で、(本作で5冊目になることに)嬉しいし、本当に幸せで、改めてこの本の完成した軌跡を感じました。自分が大人になって、また本にしていただいて、本当に感謝してます。」とコメント。

本仮屋ユイカ

今回の写真集は昨年の9月にシンガポールで撮影されており、「いろいろ写真集で表現させていただいた中で、美しい女性というテーマで撮ってもらったことが無くて、その時々での美しさを切り取ってくださっていたんですけど、“美しい”をテーマに撮ってもらいたいなと思って、今、32歳という年齢で、今だったら頑張れず、成りきったり、(表情が)硬くもならず、自然体の女性の美しさを表現できるんじゃないかなということで、“美しい”をテーマにしました。アジアの湿度が高いところで、ザ・アジアンビューティーで撮って欲しいと思い、街並みで撮ってもらったことが無かったので、街並みや自然の美しさ、両方撮れる場所ということえ、シンガポールとビンタン島で撮影しました。」とコメント。

タイトルの『CANTIK(チャンティック)』の意味について質問すると、「インドネシア語で、キレイとか可愛いという意味なんですけど、自分で言っちゃおということで自分で付けました。何故インドネシア語にしたのかというと、(撮影場所の)現地で使われていた言葉で、響きが可愛かったのと、呼びやすいもの、皆さんに親しんでもらえるものがいいなと思って、『CANTIK(チャンティック)』にしました。」と解説。

本仮屋ユイカ

本仮屋ユイカ『CANTIK(チャンティック)』(ワニブックス刊) 撮影:大江麻貴

本仮屋ユイカ『CANTIK(チャンティック)』(ワニブックス刊) 撮影:大江麻貴

お気に入りの写真を見せ「ああいう写真に憧れが有って、女の子の持つ可愛い躍動感と、胸とか脚とか見えてるセクシーさというので、撮る時はもっとしっとりと撮るのかなと思っていたんですけど、“それより動きが有った方が面白いよ”とカメラマンの方が言ってくださって、スタイリストさんが“じゃ私が布は私が処理するから、ユイちゃん動きたいだけ動いて!”と言ってくださって、想像以上にアクロバティックな撮影でした。餅つきの餅になった感じで、良い瞬間を撮られていて、セクシーさも際立っていて、すごく好きな1枚です。」と話していた。

前作の写真集は「お尻推し」だったが、今回の作品は何推しか質問すると、「私のコンプレックスは胸なんですね。だからいつもたわわに見えるようにみんなで頑張っているんですね。今回、表紙がすごくたわわだって、知人・友人・ファンの人がみんな褒めてくださるので、今回、初めて胸だなと思ってます。だからこの表紙はすごく成功しました。」と明かす。

本仮屋ユイカ

撮影の前に行ったことを質問すると、「逆立ちです!」と即答。「今回はあんまり絞り過ぎず、鍛え過ぎずがいいなと思って、特別なトレーニングは組まなくて、強いてあげるなら、逆立ちだけしてました。逆立ちすると手を使うことで身体のバランスが良くなるのと、あと内臓は落ちやすいので、それを引き上げるのと、私の場合は顔も上がって良かったなと思ったので、今回は壁に向かって倒立をしてました。」と話していた。

定番の点数を付けたら何点か質問すると、「そんなの2億点満点です。大満足です。毎回毎回最高だなと思って、自分の中で最高傑作がまた世に出てしまったなという感じです。」と大満足。

本仮屋ユイカ 本仮屋ユイカ

女優 本仮屋ユイカさんの胸推しな写真集『CANTIK(チャンティック)』は要チェックです!

本仮屋ユイカ『CANTIK(チャンティック)』(ワニブックス刊) 撮影:大江麻貴

本仮屋ユイカ『CANTIK(チャンティック)』(ワニブックス刊) 撮影:大江麻貴

本仮屋ユイカ『CANTIK(チャンティック)』(ワニブックス刊) 撮影:大江麻貴

本仮屋ユイカ『CANTIK(チャンティック)』(ワニブックス刊) 撮影:大江麻貴


本仮屋ユイカ『CANTIK(チャンティック)』(ワニブックス刊)
撮影:大江麻貴

オンラインショップで購入

タイトルとURLをコピーしました