桐山瑠衣 初めてのかなりの限界露出! 小さい面積の変形水着を着用して悟った顔に!

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2月2日、グラビアアイドルの桐山瑠衣(きりやま るい)さんの2nd写真集『Lapis Dress 桐山瑠衣写真集』(双葉社)の発売記念イベントが書泉ブックタワーで行われた。

本作は昨年の10月後半から11月にかけて宮古島で撮影されており、宮古島の思い出を質問すると「宮古島に人生で初めて行きました。宮古島自体初めてなのにすごく懐かしく思えるような、すごく良い場所でした。子供の頃に家族と沖縄に家族旅行に行った時の感動を思い出しました。」と振り返る。

どんな作品なのか質問すると「今回の写真集は11年ぶりの写真集で、年齢も29歳となりまして、今までDVDの撮影だと、(映像では映っては行けない)押えなきゃいけないこととか、そういうものを解放できた写真集となってます。今まで手ブラやってみたいなとか、Tバックやってみたいなという気持ちがすごくあったのですが、写真集の方で爆発しました!」とニッコリ。

お気に入りの写真を2パターン紹介し、まずはセクシーな方として「3連の真珠のネックレスだけでトップを隠してる写真は元々、ベルトをネックレスに変えてもらったり、スタイリストさんが大活躍した衣装です。動いたらすぐに出ちゃうので、みんなで細かい修正をしながら、一生懸命作りました。自分の家族に見せたら、このページが一番評判が良かったです。」と解説。

一方、セクシー度は抑え目なお気に入りカットも有り、「空港のすぐそばで撮ったんですけど、風が強くて、衣装や髪が風でなびく感じがすごくキレイで、写真集らしい自然な感じが表現できたのでとても気に入ってます。」と話していた。

撮影で大変だったところを質問すると「初めてのかなりの限界露出となったので、今までに隠してきたものをオープンにするところが、自分の中でも開放的になる自分がちょっと怖いと思いながら、解放し過ぎちゃうと爽やかさが無くなってしまうなとか、自分なりの中での格闘というものに苦労しました。」と、より良い作品を作る為の苦労があった様子。

写真集のタイトルとなる『Lapis Dress』の意味について質問すると、「“Lapis”が瑠璃という意味で、私の名前の瑠衣の“瑠”、“Dress”が“衣”で“瑠衣”というタイトルになりました。」と解説。

そのタイトルが書かれている表紙もかなりセクシーで、「変形水着と言われてるところで、今まで変形水着は着てきてはいたんですけど、ボトムの部分がかなり小さい面積になってまして、これが一番最後の撮影の場面で、みんなが撮影でクタクタになりながら撮影したところで、一番私的には悟ってた顔になってます。表紙を決めるにもみんなで一生懸命話し合いながら決めたので、表紙にはかなり思い入れがあって大好きです。」と話していた。

尚、2月17日にはDVD「るいいろ」も双葉社から発売されるので楽しみにしておこう!

プロフィール

桐山瑠衣(きりやま るい)

【生年月日】 1996年5月25日
【身長】 163cm
【スリーサイズ】 B86 W64 H89

【オフィシャルSNS】
https://twitter.com/ruikiriyamaofi
https://www.instagram.com/ruikiriyamaofi2/

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