仮面女子リーダー 楠木まゆ、2020年の書初めは『仮面繁栄』!

2019年12月31日から2020年1月1日にかけて、地下最強アイドルユニット 仮面女子のカウントダウンの部のライブが秋葉原の常設劇場仮面女子カフェで行われた。

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2018年に仮面女子の初期メンバーが次々と卒業し、2019年には仮面女子のリーダーが楠木まゆの新体制となり激動の1年となる中、数々のライブ活動を行った。

この日も、古参ファンから、仮面女子の活動を見て新たにファンになっていった人たちまで多数が秋葉原の仮面女子カフェに集まり、18歳以上のメンバーのみによる仮面女子と仮面女子候補生、アリス十番、スチームガールズ、アーマーガールズがライブを行った。

令和2年の元旦を無事迎えたあとには恒例の書初めが披露された。

仮面女子 リーダー 楠木まゆさんは、「仮面繁栄! 仮面女子がもっともっと繁栄しますようにという願いを込めて書かせていただきました。今年2020年はワンマンライブも有りますし、きっと候補生たちの中から仮面女子になるメンバーも絶対にいるはずだから、どんどんどんどん仮面女子が大きくなってテレビ番組に出たいなってすごく思います。」と語っていた。

★ほかのメンバーの書初めは動画をチェック↓↓↓

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カウントダウンの部のライブの最後は「夏だね☆」のパフォーマンスを披露し熱狂の渦になりながら約2時間のライブを無事完走した。

全てのライブ終了後、仮面女子のメンバーはスリジエとの合同新年会を行い、改めて楠木まゆさんは「仮面女子としては去年は激動の1年になりまして、2018年はいろんなメンバーが卒業して、2019年も今まで支えてくれたメンバーが何人も卒業してしまったんですけど、センターになったまおぴ(森下舞桜)と、私もリーダーになって、2019年は5月と12月にワンマンを成功することができて、本当にメンバーもすごく成長することができた1年にだったなと思います。今年2020年は私たち海外に行きたいです。あと、全国ツアーに行きたいのでどうかよろしくお願いします。2020年は仮面女子をいろんな方にもっともっとさらに知っていただいて、昔の仮面女子を超えて、今の仮面女子が最強だねって言われるような仮面女子にできればなと思います。2020年もよろしくお願いします。」と宣言した。

そして、仮面女子の中で2019年にもっとも活躍したMVPには仮面女子のセンター 森下舞桜さんが選ばれ、「センターを1年間やってきたんですけど、その1年間の中でも2回もワンマンライブを経験させていただいて、自分自身も成長できたかなというのは自覚していて、でもまだ未熟なので成長していきたいので、次のワンマンはもっとカッコいい姿を見せられるように仮面女子で頑張っていきたいと思います。」と語っていた。

ちなみに仮面女子のセンターである森下舞桜さんは17歳の年少者の為、カウントダウンの部のライブには不参加だったが、2020年11月11日には18歳となる。大人へ一歩近づく、森下舞桜さんのさらなる成長にも注目です。

仮面女子&スリジエの合同新年会ではパセラの優秀なパティシエが腕を振るった、2020年子年(ねずみ年)の特製ケーキが登場。

子年(ねずみ年)のメンバーが9人集まって記念写真を撮っていた。

次のページに写真有り

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