フリーアナウンサー 宇垣美里 “嬉しさと恥ずかしさ”のカレンダーが完成!

宇垣美里

12月14日、フリーアナウンサーの宇垣美里さんの『2020カレンダー』(トライエックス)の発売記念イベントが福家書店新宿サブナード店で行われた。

宇垣美里さんにとって初めてのカレンダーができあがり「これだけの大きさで私の顔を見ることがなかなか無いので“嬉しさと恥ずかしさと”みたいなのが有りました。」とコメント。

9月中旬に千葉で撮影が行われ、お気に入りのページとして最後のページのボーナスページを紹介し「赤い服で、いろんな表情が撮れたので、締めくくりに1番良い写真なのかなと思います。」とニッコリ。

宇垣美里さんは「いろんな表情ですとか、いろんな服装をしておりますので、皆さん私にいろんなイメージをお持ちだと思うんですけど、またこれで違う一面を見ていただけるのかなと思っております。」と、さすが元局アナらしい丁寧な言葉遣いでアピールしていた。

グラビア撮影については「何度かお仕事をしたことのあるカメラマンさんやメイクさんやスタイリストさんと一緒に楽しく撮影ができたので、素で楽しく撮影ができたので、そう言った素で楽しんでいる感じも出てるんじゃないかなと思います。」と語っていた。

定番の質問となるカレンダーをどこに飾って欲しいかという質問には「私、割と心が強めなので鬼門(北東の方角)に貼っていただくと、きっといいんじゃないかなと思います。」と語って笑わせていた。

2019年を振り返り「今年の4月からフリーとして活動させていただいて、いろんなことを経験したので、おもちゃ箱みたいな1年だったなという風に思います。」と語り、「長く仕事で東京を離れるというのも今年初めての経験でしたし、海外の俳優の方にインタビューをさせていただいたり、本当に多岐にわたるお仕事をしたなと思います。」と振り返る。

2020年の目標について「引き続きいろんな新しいことに挑戦して、いろんな見たことの無い景色が見たいなと思いますし、その中で、一番自分が好きなのは何だろうというのを1つずつ精査して行けたらなと思います。」と語っていた。

宇垣美里

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