奈月セナ 初めてのキスシーンに緊張

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11月30日、奈月セナ・副島美咲・久松かおりの3人が出演する映画『劇場版 教科書にないッ!⑤⑥』(オデッサ・エンタテインメント)DVD発売記念イベントがソフマップAKIBA①号店 サブカル・モバイル館で行われた。

岡田和人原作の大人気ラブコメが映画化され、その第5弾、第6弾のDVDが発売された。本作ではコミカルなシーンやセクシーシーンが満載の学園ラブコメディ。

奈月セナさんは「今回は英語教師の五月弥生役をやりました。五月先生は綾と大楽先生と三角関係になる役です。」

久松かおりさんは「綾の先輩・王子明菜役です。綾のことを家族のように思う、先輩なのに家族なぐらい心配性で、綾のことを傷つける人を全員嫌いみたいな、ちょっと強っぽいけど純粋なところも有るそんな先輩を演じさせていただきました。」

副島美咲さんは「椎名あおい先生役です。あおい先生はひと言で言うとニューハーフなんですけど、保健室でも下着になって、男子生徒のところや、大楽先生のところに近寄って行くような変態に見えるんですけど、恋愛をめっちゃ応援して相談に乗ったり、変態なニューハーフに見えて、ちゃんと真面目な一面も有る、しっかりとこのお話の中でキーになってると思います。」と解説。

奈月セナさんは初めてのキスシーンがあったそうで「大楽先生とのチュッチュのシーンが有るんですけど、結局恋が実らなかったのですごく切なくて、その恋模様が見どころです。初めての映画でキスシーンを・・・、何回も再生しました。本当に緊張した。」と、初めてのキスの演技に緊張したことを明かしていた。

 

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