紺野栞 一番最初のシーンは見てはいけないものを見てしまっている感じ

6月1日、グラビアアイドルの紺野栞さんの10枚目のDVD&Blu-ray『むちふわ』(竹書房)の発売記念イベントがソフマップAKIBA④号店 アミューズメント館で行われた。

3月にタイで撮影された本作の内容について「付き合っていない男女がずっと2人で過ごすと、好き同士になるのかという検証をしたいと言われるんですね。それにしゃあなし付き合ったろかみたいな感じで、私が恋愛のようなプレ付き合いみたいな、“(仮)付き合い”みたいな感じで始めるところから始まって、結局私だけが相手のことを好きになっちゃって、終わるっていう話です。好きなシーンは、表紙になったシーンはすごく表紙にしてほしいって思ってた写真だったので、とてもお気に入りです。シャワーシーンはお風呂からセクシーにシャワーを浴びて、お風呂から上がった時に乳液を塗ってもらうっていうシーンがお気に入りの水着とお気に入りのシーンかなと思います。結構朝に撮影したので、朝日がすごく爽やかかなとは思います。あとは黒の水着は結構ファンの方からも好評な水着で、プールシーンなんですね。私、水がすごく好きで、プールシーンとかビーチのシーンがすごく好きなんですね。今回はプールのシーンで、実際にプールに入って泳ぐ、水中カメラにしていただいて、水中の中を撮ってもらったりとか、水中で浮いているお胸、おっぱいが迫力的に見えるシーンかなとは思います。ほとんど淡い色を使った水着が多くて、すごくイメージに合っているのかなとは思います。メイドのシーンはお掃除シーンで“もう邪魔しないで”みたいな感じのシーンで、すごく可愛らしく演じられたのじゃないかなとは思います。」と紹介。

一番セクシーだと思うシーンについて「白い下着のような水着があって、そのシーンは眼鏡をかけて冒頭のシーンなんですけど、一番最初のシーンで眼鏡をかけて盗撮をされていて、もうやめてよっていうシーンが、結構隠し撮り感があって、見てはいけないものを見てしまっているみたいな感じでセクシーかなとは思います。」とアピール。

恥ずかしかったシーンについて「結構最後のラストの締めというか、私だけ好きになってしまって私だけなんでこんなに好きになってるんだみたいな叫びで終わるんですね。自分がすごく恥ずかしいみたいな。自分だけちょっと好きにならされて、告白したらどうしよっかなみたいな感じで言われて、ちゃかされて終わるので、そこらへんはすごく恥ずかしかったですね。」と話していた。

紺野栞

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