Negicco TOKYO IDOL FESTIVAL 2018 SKY STAGEでファンを座らせ安らぎの空間にする神対応!

スポンサーリンク

8月5日、総勢207組のアイドルが出演する「TOKYO IDOL FESTIVAL 2018」の最終日のSKY STAGEのトリを新潟在住のアイドルユニット Negiccoが務めた。

青海・お台場の夜景が360度楽しめる フジテレビ湾岸スタジオの屋上。

1年のうち、唯一この場所に来ることができるのが「TOKYO IDOL FESTIVAL」。

Nao☆さんは「(夜景を)見てたら何回もうるうる来ちゃって・・・・。」と、その光景に感動していた。

そんなNegiccoは結成15周年を迎え、ついにTIFのSKY STAGEのトリを務めた。

これもファンの応援の賜物。

「ノスタルジア」を聞いてると、一段と心地よい風を体感。

ラストの曲に行く前にはオールスタンディングのSKY STAGEのファンを座らせる神対応をすると。

Nao☆さんは「15年続けて来れたのは本当に皆さんの応援あってなので、これからもまだまだNegiccoの新たな道を歩いて、自分たちらしく歩いて行きたいなと思うので応援よろしくお願いします!」とコメント。

ラストは7月10日に発売されたアルバム「MY COLOR」の中から「雫の輪」を披露。

足を延ばしたり、体育すわりをしたり、あぐらをかいたり、そんな安らぎの空間で、Negiccoはしっとりと歌唱。

アイドル Negiccoの歌声はフジテレビ湾岸スタジオの屋上から夜空へ向かって響き渡っていた。

Negicco
Negicco
Negicco
Negicco
Negicco
Negicco
Negicco
Negicco
Negicco
Negicco
Negicco
Negicco
Negicco
Negicco
Negicco
Negicco
Negicco
Negicco
Negicco
Negicco
Negicco
Negicco
Negicco
Negicco
Negicco
Negicco
Negicco
Negicco
Negicco
Negicco
Negicco
Negicco
Negicco
Negicco

最後にTIFのスタッフは「また来年も楽しくSKY STAGEできたらいいと思いますので、来年もお待ちしてます!」と2019年のTIFの開催を約束した。

日刊エンタメクリップの記事をシェアする

日刊エンタメクリップのSNSをフォローする