髙橋ひかる 東京湾岸署の一日警察署長として交通安全を呼びかけ!

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4月8日、平成30年春の全国交通安全運動に伴い東京・江東区の「メガウェブ」にて「東京湾岸署 交通安全のつどい」が行われた。

この日は、人気急上昇中の若手女優 髙橋ひかるさんが東京湾岸署の一日警察署長として交通安全について学びました。

髙橋ひかるさんは警察官の制服を着た感想として「警察官の方々の制服はなかなか着る機会が無いと思いますし、憧れの制服なので着ることができてすごく嬉しいです。」とニッコリ。

交通安全について「シートベルトは後部座席でも必ず付けたり、自転車に乗る時も交通ルールを守るということは大事だと思います。」と、メガウェブに訪れた人に対して話しました。

この日は、自転車の交通ルールについて学び

髙橋ひかるさんはピーポくんのお手伝いの元、自転車安全利用五則を読み上げました。

1. 自転車は、車道が原則、歩道は例外
2. 車道は左側を通行
3. 歩道は歩行者優先で、車道寄りを徐行
4. 安全ルールを守る
・飲酒運転・二人乗り・並進の禁止
・夜間はライトを点灯
・交差点での信号遵守と一時停止・安全確認
5. 子どもはヘルメットを着用

その他、交通安全ルールを〇×クイズ形式で学びました。

最後に髙橋ひかるさんは「今日は、東京湾岸署の一日警察署長を務めさせて頂いて、たくさんの方に来て頂いてすごく嬉しいですし、交通マナーは、“知ってるよ”、“わかってるよ”と思いがちなんですけど、意外と知らなかったり、合ってると思ってても間違ってることもあると思うので、今一度確認していただいて、これからもしっかりルールを守って生活して頂けたら嬉しいなと思いますし、加害者にも被害者にもならないようにしっかりとルールを確認して頂けたらと思います。」と話しました。

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