Loading...

タブレット純ニュースセレクション

アーティスト

ムード歌謡の貴公子・タブレット純が作詞家・髙畠じゅん子プロデュースによるライブを開催。ムード歌謡からGSナンバーまで全18曲熱唱。マヒナ時代の曲も披露

ムード歌謡の伝説的グループ〝和田弘とマヒナスターズ〟の最後のボーカリストとして人気を集め、現在は〝ムード歌謡の貴公子〟として歌手、お笑いタレント、歌謡研究家などマルチに活躍中のタブレット純(47)が3日昼夜2回、東京・渋谷区のJZ Brat(ジェイジーブラット)で「Jun,s Brat Live」と銘打ったライブを開いた。
タイトルとURLをコピーしました