走裕介、11月23日にリリースする新曲「星屑の恋」のミュージック・ビデオが公開!

演歌歌手・走裕介が、11月23日にリリースするニューシングル「星屑の恋」のミュージック・ビデオを公開した。

2016年、デビュー8周年を迎えている走裕介の新曲「星屑の恋」は、自身の持ち味をいかんなく発揮し“女心”を歌った歌謡ポップス調の作品で、石原信一が作詞を担当し、蔦将包が作曲・編曲を担当している。この度ミュージック・ビデオも公開され、その世界観が表現されている。

「星屑の恋」ミュージック・ビデオ
https://www.youtube.com/watch?v=S1mba0onZ9w

そんな新曲「星屑の恋」の発売記念イベントも各地で発表されているので、オフィシャルサイトより詳細をチェックしてほしい。

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【RELEASE】

走裕介「星屑の恋」ジャケ写
2016年11月23日
走裕介「星屑の恋」
CD:COCA-17235 MT:COSA-2318
各¥1,204+税

1. 星屑の恋 作詩/石原信一 作曲・編曲/蔦将包
2. 母のいない故郷(ふるさと) 作詩/新本創子 作曲/船村徹 編曲/蔦将包
3. 星屑の恋 (オリジナル・カラオケ)
4. 母のいない故郷 (オリジナル・カラオケ)
5. 星屑の恋 (半音下げオリジナル・カラオケ)
6. 母のいない故郷 (半音下げオリジナル・カラオケ)
7. 星屑の恋 (2コーラスカラオケ)
8. 母のいない故郷 (2コーラスカラオケ)

走裕介「星屑の恋」ミュージック・ビデオ
https://www.youtube.com/watch?v=S1mba0onZ9w

走裕介 Official Website
http://columbia.jp/hashiri/

【PROFILE】

走 裕介
走 裕介 (はしり ゆうすけ)

本名:眞野 裕之 (まの ひろゆき)
生年月日:1973年(昭和48年)12月7日
血液型:A型
出身地:北海道網走市
免許:普通自動車、けん引、大型特殊、大型二種、アマチュア無線、小型移動式クレーン、玉掛、ガス溶接、アーク溶接、二級小型船舶
特技:ドラム演奏、運転全般(普通車~大型トレーラー)
趣味:ギター、料理

北海道・網走で、農家の長男に生まれた。オホーツク海と知床の連山を一望出来た。小学校で、道内で有名な吹奏楽指導者でもあった担任から、打楽器のパートリーダーに指名されたのが、音楽との最初の出会い。音楽が好きで友人らと中学時代からバンド活動を行なう。「プロになりたい」との夢を抱き地元を中心に活動。パートはヴォーカル。高校卒業後、実家の農業に従事。その後、トラックの運転手、漁師(オホーツク海のホタテ稚貝上げ)なども経験する。

1997年(平成9年)、NHK BS「日本縦断カラオケ道場」で優勝。そして、北見市内のアマチュアが集う団体「オホーツク歌練会連合会」主催のカラオケ大会に出場。これがきっかけとなり、作曲家・船村徹先生と親交のあった同会の足利会長より歌を録音したテープを船村先生に送るように勧められる。

送られたテープに船村先生が注目。1999年(平成11年)7月5日より内弟子となり船村先生の仕事場である楽想館にて船村先生のもと、寝食を共にする生活を開始。ほぼ10年、船村先生の付き人として勉強を重ね、内弟子修行を勤めた。 そして、2009年(平成21年)4月1日、満を持してコロムビアよりシングル「流氷の駅」でデビュー。 2016年11月23日には10枚目のシングル「星屑の恋」を発売。

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