宮川大輔と髙橋ひかるが近江米をPR!

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10月15日、滋賀県彦根市のショッピングセンター「ビバシティ彦根」において「もっと食べよう「近江米」!うまーーい新米祭り」を開催し、“近江米PR隊長”宮川大輔さんと、“しが広報部長”髙橋ひかるさんが登場した。

イベントでは、よしもと住みます芸人“ファミリーレストラン”の進行のもと、小学校から高校までを本県で過ごし、近江米を食べて育ったという“近江米PR隊長” 宮川大輔さんと、2014年の全日本国民的美少女コンテストでグランプリを獲得した本県出身で、“しが広報部長”の髙橋ひかるさんの2人が初共演となりました。

三日月知事と一緒に、平成27年産米の食味ランキングで最高ランクの特Aをダブル取得した滋賀県育成品種「みずかがみ」「秋の詩」の新米を試食し、その美味しさを堪能しました。

また、知事考案の近江牛と日野菜漬けを載せた「三日月丼」や、髙橋ひかるさんオススメの赤こんにゃくを使った料理など、近江米に合う料理が紹介され、試食した宮川大輔さんは「うわぁー、ウマいッ」を連発。

イベントの最後には、来場者の中から抽選で選ばれた9名が、PR隊長から近江米PR隊員に任命され、大盛況のうちにイベントは終了しました。

◆“近江米PR隊長” 宮川大輔さんのコメント
「改めて近江米は日本一ウマいな~と実感しました!今年はPR隊長を務めさせていただいて2年目に突入し、1年目以上に全国、いや世界に近江米の素晴らしさを伝えていきたいと思います!今年も近江米食べまくるぞう!!」

◆“しが広報部長”高橋ひかるさんのコメント
「『みずかがみ』も『秋の詩』もとても美味しくて、近江米は本当に滋賀県の誇りだな~と思いました!これからも大輔さんに負けないように“しが広報部長”として近江米の美味しさをPRしていきたいと思います!」

もっと食べよう「近江米」!うまーーい新米祭りより もっと食べよう「近江米」!うまーーい新米祭りより


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