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森七菜&神尾楓珠が急上昇&急降下!大盛りのahamoを手に、笑顔も大盛り!

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森七菜&神尾楓珠が急上昇&急降下!大盛りのahamoを手に、笑顔も大盛り!

NTTドコモのデジタルネイティブ世代にフィットした料金プラン「ahamo」のイメージキャラクターを務める森七菜さんと神尾楓珠さんが出演する新TVCM「ahamo 大盛り じゃんじゃん」篇(15秒)を4月28日(木)から全国でオンエアする。

森七菜&神尾楓珠が急上昇&急降下!大盛りのahamoを手に、笑顔も大盛り! 森七菜&神尾楓珠が急上昇&急降下!大盛りのahamoを手に、笑顔も大盛り!

月額4,950円(税込)でデータ容量100GBまでご利用いただけるahamoの新サービス「ahamo大盛り」(2022年6月提供開始予定)の魅力を訴求する本TVCMは、森さんと神尾さんが急上昇&急降下しながら「ahamo大盛り!新登場」「じゃんじゃん使えるじゃん!」と呼びかける、インパクトのある演出を採用。

楽曲も「ahamo大盛り~♪」を連呼する“大盛りソング”を採用するなど、じゃんじゃん使える「ahamo大盛り」のデビューを鮮烈に印象づける映像となっています。

色鮮やかな「ahamo」ロゴのオブジェをたっぷりのせた大盛りの器を手にアクションを披露する、森さんと神尾さんの“大盛りの笑顔”にもご注目ください。

月間データ容量20GBを月額2,970円(税込)で利用できる料金プラン「ahamo」に、80GBを1,980円(税込)で追加できる「大盛りオプション」が登場したことを多くの皆さまに知っていただくため、大盛りのオブジェを手に持った森さんと神尾さんが「ahamo大盛り~♪」のフレーズを繰り返す“大盛りソング”とともに登場するという、「ahamo大盛り」のデビューが記憶に残るインパクトのある企画を採用しました。

最大の見どころは、器に盛られたオブジェが大盛り、歌も大盛り、そして出演者である森さんと神尾さんの笑顔や元気も大盛りという“大盛り推し”の演出ですが、器にのせたオブジェがよく見ると「ahamo」のロゴになっていることなど、細部まで完成度にこだわったCG制作もご注目いただきたいポイントとなっています。森さんと神尾さんが高い台に上り、絶叫マシーンのように急上昇&急降下するスリリングな映像表現など、俯瞰やあおりを効果的に使い「ahamo大盛り」の登場感を強く印象付ける大胆なカメラワークをお楽しみください。

撮影エピソード

●ahamoのCMでは毎回、最高の笑顔を見せてくれる森さんですが、今回は「ahamo大盛り」の登場が印象的なものとなるよう「さらに元気と笑顔いっぱいの演技でお願いします」と監督がオーダー。ニッコリと笑いながら快諾した森さんは、満面の笑顔で撮影をスタートしました。

カメラに向かって大盛りオブジェをグイッとアピールするアクションでもかわいらしい仕草と表情のバランスが抜群で、スタジオの空気も常に盛り上がっている状態。

ラストカットの撮影になると、森さんは輪をかけて元気な演技を披露し、そのかわいらしさに多くのスタッフが笑みをこぼしていました。

●高い場所が少し苦手という森さんは、見上げるような高さの美術セットに「大丈夫だと思うんですけど…」と不安げな表情を見せながらも、階段を上りながら気持ちを整えると、大盛りの笑顔でスタンバイを完了。

縦横無尽に動き回るカメラでさまざまな角度から撮影を行い、アクロバティックな映像を確認した森さんは、「すごいですよね。これでCG加工が加わったらどうなるのか…想像するだけで楽しみです」と、CM完成への期待に胸を膨らませていました。

●スケジュールの都合で森さんと別日程で撮影を行った神尾さんは、先に撮り終えた森さんのセリフや動きに対し、全てのタイミングを合わせる難度の高い演技に挑戦。

短いCMの中で絶妙な掛け合いを表現するため、“間”の取り方に苦戦していた神尾さんですが、リズムをつかんでからは目の前に森さんがいるかのような自然な演技でスムーズに撮影を進めました。

ランニングマシーンの上を歩く撮影では転倒してしまうハプニングもありましたが、すぐに起き上がって撮影を再開し元気大盛りの演技を披露し続けました。

森七菜&神尾楓珠が急上昇&急降下!大盛りのahamoを手に、笑顔も大盛り!

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出演者インタビュー

----新CMの撮影を終えた感想をお聞かせください。

森さん 「ahamoのCM撮影で携帯以外を持ちながらというのは初めてだったので新鮮だと思いました。撮影の時は素材みたいな状態で撮るので、ここからどれだけahamoが大盛りになるのかなっていう想像がかき立てられましたね」

神尾さん 「七菜ちゃんが先に撮って、そのタイミングに合わせるのがめっちゃ難しかったです。もうタイミングが…コンマ何秒のニュアンスで、難しかったと思いました」

----今回のCMでは急降下や急上昇の演出が採用されていますが、いかがでしたか?

森さん 「『すごく高いところに上るので命綱をつけますか』って言われたので、めちゃくちゃビビってたんです。崖とかすごい苦手なので。上れたけどハラハラする感じが絶叫マシンっぽくて。最近、遊園地も行けてないのですごく楽しかったですね。ちょっと揺れるからドキドキしてました(笑)」

神尾さん 「めっちゃ得意です!もう何でもいけると思います、絶叫系は。絶叫系もそうだしバンジージャンプとかもめっちゃ好きなんで、急上昇、急降下、大好きです!」

----第1弾のCMからちょうど1年がたった現在の心境を教えてください。

森さん 「早いなあっていうのが率直なイメージなんですけど…その間にものすごいたくさんのCMを撮って、四季をahamoと一緒に乗り越えてきたような。髪の長さとか、顔つきが毎場面違うので、『まだ1年』かもしれないけど、私の中では『されど1年』というか、ahamoとの歴史を感じてます。『ahamo使ってるよ』って言ってくれる人がすごく多くて、友達も新生活が始まって『ahamoにした』とか、私を“ahamoの顔”として見てくれてるんだなーっていううれしさもあります。これからもahamoのよさとか、このCMの楽しさがどんどん広がっていけばいいなって思ってます」

神尾さん 「1年前に撮った時と今は、声が全然違う気がするんですよ。たった1年ですけど、『なんか声シブくなったな、自分』と思いました(笑)」

---- ahamo大盛りで100GB使えるようになりましたが、100GBあったらやってみたいことはありますか?

森さん 「100GBって何ができるのかなと思ったんですけど…高校生の時はお仕事を東京でして大分の学校に通っていたので、片道で5時間かかるから携帯が手放せなくて。お買物したり、映画見たり、動画見たりして、すぐ通信制限になってたんです。あの時に100GBあれば何でもできただろうな…って。映画も見れたし、テレビ電話もできたかもしれないなって、ちょっと悔しさですね(笑)。ビビりながら使わなくてもいい余裕が欲しかったなって、懐かしい思い出があります」

神尾さん 「100GBあったら本当に何も気にせず、移動中とか待ち時間とか、映画見たりできるじゃないですか。長い移動の時に映画を見たりできたら有意義だなって思います」

----シリーズ4本目のCMになりましたが、初回撮影時と比べて、お互いの印象は変わりましたか?

森さん 「初回の時はすでに共演した後で…でも久しぶりにお会いして、変わってないけどちょっと大人っぽい感じがしたので、少しビビってました(笑)。嫌われてるんじゃないかな、とか。すごいクールだったので。今は、面白い方だなと思います。ahamoのイベントの時に、『今、本当は坊主(頭)なんだよ』って急に教えてくれて。クールだと思ってたのに、気さくに自分の秘密ごとを言ってくれたりもするんだって。本当は変わってる人なのかなって思ったりもしました。あとは、ずっと黒い服を着てるっていうイメージがあります」

神尾さん 「ハハハ…(笑)。でも、いい方向に変わってるってことですよね。前に共演した時はお互いそんなに知名度があるわけじゃなかったのでフランクに話したんですけど、久しぶりに会った時はもう(森さんが)売れっ子だから、どう接したらいいのかわからなかった。そのせいでクールに見えたのかな。(森さんは)変わってないなと思いました。変わっちゃってるんじゃないかな…と思ったけど、話すと今まで通りっていうか無邪気さがあったので、変わってなくてよかった」

----森さんは神尾さんに対して、『実は聞いてみたかった』ことはありますか?

森さん 「『神尾』さんと『楓珠』さんっていうお名前は、すごく珍しい感じがして、あだ名をつけられたことあるのかな?って。私は『もりなな』としか呼ばれないんですよ。先輩とか同い年の子だと『もりなな』って言われるので、逆にあだ名がない感じがするんで、もしかしたら“同士”かもしれない」

神尾さん 「あだ名ってあんまりつけられたことないですけど…小学校の時とか『紙おむつ』って呼ばれました。だからボクも、もし子供ができたら(名前を)『むつ』にしようかな。『かみお・むつ』で(笑)」

----もうすぐゴールデンウイークですが、1週間お休みがあったら、どう過ごしたいですか?

森さん 「世の中が元気であれば、地元に帰りたいですね。大分に帰って友達と久しぶりに会ったり。東京と大分はにおいが全然違うので、緑のにおいがする場所に行って寝泊まりしたいな」

神尾さん 「映画見たりとかアニメ見たりとか、もういつでも寝れる体勢で見て、寝落ちしたいなって。寝落ちって、めっちゃ余裕がある時じゃないとしないじゃないですか。寝落ちしたいです」

----4月に入り新学期が始まりましたが、新生活や新学期にまつわるエピソードを教えてください。

森さん 「高校生の時、ほぼ女の子しかいないクラスだったんですよ。初めてそれを見た時、本当に衝撃を受けて。女の子だけの声が飛び交ってるみたいな。男の子が超萎縮してる場面を見るのが初めてだったんで。最後はすごく仲良くなって和気あいあいとしてましたけど、そういう新しい空間に行く時、すごくドキドキするイメージがあります。その時は芸能活動を始めたばかりで、地元で『ドラマに出てる子がいるらしいよ』って言ってくれてる方がいて、新しい人に出会うっていうドキドキをこれから味わう人がいるんだなと思ったら、うらやましいなと思いますね」

神尾さん 「高校2年生になる時に転校したんですけど…転校って、みんながいるところに入ってきて紹介されて自己紹介する感じかと思ってたんですけど、入ったら座席表があって自分の名前が書いてあって、そこに座ってみたいな感じで。何の紹介もなくプリント回されて、前の人にめっちゃビックリされるっていう(笑)。『え、誰?』みたいな。だからなじむのけっこう難しかったです」


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