Loading...

Kalafinaとしても活動していたKEIKO、NEWアルバムから3ヶ月連続先行配信!新曲「現実のメタファー」リリース&MV公開!

KEIKO

「Kalafina」のメンバーとしても活動していたKEIKOが、12月8日に発売するソロとして2枚目のNEWアルバム「dew(読み方:デュー)」から、新曲「現実のメタファー」を11月15日に先行配信リリースを行った。

9月に「Nobody Knows You」、10月に「通り雨」がすでに先行配信されており、本楽曲で3ヶ月連続先行配信となる。

今回、配信された新曲「現実のメタファー」は、輪郭のはっきりとした芯のあるサウンドに、愁いの中に優しさと力強さを感じさせるKEIKOの歌声が見事に絡み合った楽曲となっている。

KEIKOはTwitterで「現実のメタファー」について “熱く歌いたくなるメロディーラインですが、グッと抑えた声でレコーディングしました。是非聴いて頂けたら嬉しいです”とコメント。

配信リンク:https://avex.lnk.to/KEIKO_GM

KEIKO KEIKO KEIKO KEIKO

Music Videoは白を基調とした衣装に身を包んだKEIKOの存在感と透明感が際立った映像となっており、KEIKOの表情や歌唱表現が生み出す、美しさの裏に僅かに感じさせる陰りがこの楽曲の深みを増しているようだ。

楽曲の世界観を表現するKEIKOのパフォーマンス能力の高さがよく分かる。

是非、KEIKOの表情や仕草にも注目してMusic Videoをチェックして欲しい。

KEIKOは現在、10月から12月まで3ヶ月連続ワンマンライブも開催しているので、実力派シンガー・KEIKOの情感のこもった深みのある歌声を是非ライブで体感してほしい。

PROFILE

KEIKO

梶浦由記プロデュースの3人組女性ボーカルユニット「Kalafina」のメンバーとして、2008年1月に劇場版アニメ『空の境界』エンディングテーマ「oblivious」でCDデビューし、その後も、テレビアニメ『魔法少女まどか☆マギカ』や『Fate/Zero』や、NHK「歴史秘話ヒストリア」のテーマソングなどを歌唱しており、梶浦由記の幻想的なサウンドと表現力豊かなコーラスワークによってひとつの物語のように創られた楽曲と芸術性の高い世界観は日本国内のみならず、海外での人気も高く、2009年にボストンで開催されたアニメベント出演を皮切りに、これまでLA、シカゴ、シンガポール、マレーシア、ドイツ、ジャカルタ、タイなどでもイベントやライブに出演。台北、上海、香港ではワンマンライブツアーも開催していた。

2020年4月16日より「KEIKO」名義でソロシンガーとして活動を開始。


リリース情報はこちら

タイトルとURLをコピーしました