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長澤まさみ、今回は「資源循環」の未来が見える!? パックン、皆川猿時とコミカルな掛け合いで「廃棄物から価値ある資源を取り出す技術」を表現

長澤まさみ

女優の長澤まさみさんが出演する株式会社クボタのTV-CMの最新作『クボタが描く未来 ディープリサイクル技術』篇が10月30日(土)からオンエア開始されている。

クボタでは、クボタが描く「未来」と、その実現に向けた取り組みを紹介するテレビCMを放映している。

農業の未来を見据えたコンセプトモデル「完全無人電動トラクタ」、空気環境の未来に向けた「大空間ピュアウォッシャー技術」に続き、今回のCMでは、「資源循環型社会」の実現に向けて開発が進む「ディープリサイクル技術」が登場します。

今回の舞台は、とあるフリーマーケット。

威勢よくお客さんを呼び込んだ出店者(皆川猿時さん)を眺める隣の出店者(長澤まさみさん)は「そのお客、文句言う。」とポツリ。

すると、一人のお客さんが商品を手に取るなり「これごみじゃね?(笑)」と心無い言葉を発します。面食らう皆川さん。

すると長澤さんは「落ち着いて。隣の人が反論する」と予想。

その直後、別の来店者(パックン:パトリック・ハーランさん)が「いや、全部大事な資源だよ。」と、予想通り反応。

続けて「からの問題提起。」と長澤さんがつぶやくと、パックンは「ごみという概念を無くさないと――」と語り始めます。

そこで長澤さんは立ち上がり、「大丈夫、それクボタがやる!」と叫びます。

長澤さんが叫ぶ「クボタがやる」とは、廃棄物の破砕・選別・焼却・溶融等のトータルソリューションで資源循環を促進するクボタの「ディープリサイクル技術」のこと。

廃棄物を安全に処理するだけでなく、これまでリサイクルできなかった廃棄物からも資源回収を可能とすることで、資源を無駄にしない「資源循環型社会」の実現に取り組んでいる。

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