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スカイピースが「バンクオーバー!~史上最弱の強盗~」にて初のドラマ主題歌&出演決定!!

YouTubeのチャンネル登録者数370万人超、中高生を中心に圧倒的な人気を誇るYouTuber音楽ユニット“スカイピース”が日本テレビにて放送される「バンクオーバー!~史上最弱の強盗~」にて初のドラマ主題歌を務め、更にカメオ出演することが発表された。

「バンクオーバー!~史上最弱の強盗~」は間宮祥太朗・上白石萌歌が出演する新感覚サスペンスコメディー!

9月19日、26日と2週連続にわたって放送する、2話完結のスペシャルドラマとなっている。

9月19日に放送予定の、前編の主題歌はスカイピース「おバカだっていいじゃないか!」後編の主題歌はスカイピース「分かれ道」に決定と前半と後半で2曲が主題歌となる。

「おバカだっていいじゃないか!」について、スカイピースの☆イニ☆は「マイペースに、無理する事なく楽しく過ごそ〜という、人生に優しい曲」、

テオくんは「勉強して、いい成績を残すことが大事かのように教育されていくけど、バカになった方が大切なものに気づけたりするのではないか、という意味が込められた楽曲」とコメント。

更に「分かれ道」について、☆イニ☆は「昔からの仲間が夢を諦めてしまって、止めてあげたいけど、自分に何ができるのか。どんな言葉を投げかけたらいいのか、そんな葛藤を描いている曲」

テオくんは「周りの人が何かを諦めてしまうという瞬間に出くわした時あなたはどんな言葉をかけてどんな選択をしますか。好きにしたらいいよと言うのか諦めるなよと言うのか自分は諦めてほしくないと思いつつ辛い顔を見たら諦めてしまった方が楽なのかななどと色々考えてしまいます。結局答えはわからないが自分がその人の側にいて、横にいてあげて何ができるのか考えた時に書いた歌詞です。」と語っている。

スカイピースにとって、初のドラマ出演ともなる本作。ドラマの出演に関して、☆イニ☆は「初めてドラマに出演させて頂き貴重な経験が出来ました!」

テオくんは「実際に演技してみて、涙を流すシーン、キスシーン、笑うシーンなど全てにおいて素晴らしいものなんだと改めて思いました。」と話した。2人が一旦どんなシーンで登場するのか、

そして楽曲がどうドラマの世界観とマッチするのか非常に楽しみだ。

<☆イニ☆ コメント>

「初めてドラマに出演させて頂き、貴重な経験が出来ました!現場で見た俳優さんの演技力にも驚かされましたし、現場スタッフの皆さんもワンシーン、ワンシーン本気の気持ちを込めていて、それは自分達が出るシーンでも想いを込めてくださっていて嬉しかったです!

「おバカだっていいじゃないか!」は、マイペースに無理する事なく楽しく過ごそ〜という人生に優しい曲です。」

「分かれ道」は、夢を追う人も居れば夢が叶わないで諦める人も居る。昔からの仲間が夢を諦めてしまって止めてあげたいけど、自分に何ができるのか。どんな言葉を投げかけたらいいのか、そんな葛藤を描いている曲です。人生って難しいねぇ」

<テオくん コメント>

「初のドラマ出演、ありがとうございます!まさかの初が動物との共演で、(動物が)言うことを聞かない時があって、動物のシーンはとても大変なんだなと普段のドラマを見ても思うようになりました。実際に演技してみて、涙を流すシーン、キスシーン、笑うシーンなど全てにおいて素晴らしいものなんだと改めて思いました。

『おバカだっていいじゃないか』は、小さい頃から、勉強して、いい成績を残すことが大事かのように教育されていくけど、その中でもっと大事なものがあって、バカになった方が大切なものに気づけたりするのではないかという意味が込められた楽曲になっています。頭がいいっていうのが全てではないと、バカな幸せ者2人が歌ってますw

『分かれ道』は、周りの人が何かを諦めてしまうという瞬間に出くわした時、あなたはどんな言葉をかけてどんな選択をしますか。好きにしたらいいよと言うのか、諦めるなよと言うのか、自分は諦めてほしくないと思いつつ、辛い顔を見たら諦めてしまった方が楽なのかな、などと色々考えてしまいます。結局答えはわからないですが、自分がその人の側にいて、横にいてあげて、何ができるのか考えた時に書いた歌詞です。」

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