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森七菜 もっともち肌を追求したい!

森七菜森七菜さんが出演するロッテ「雪見だいふく」の新TV-CM『弾むぷにぷにモチ』篇が9月8日(水)より全国にてオンエア開始される。

発売40周年を迎える「雪⾒だいふく」をリニューアルし、2021年8⽉下旬より全国にて順次発売中です。

「雪⾒だいふく」は、アイスをふっくらやわらかいおもちで包み、丸みを帯びた形状と食感でほのぼの和むだいふくアイスとして、40年間歩んできた。

「雪⾒だいふく」の唯⼀無⼆の特徴はオリジナルレシピで作られたおもち。そのおもちが40年を機に“弾むぷにぷにモチ”に⽣まれ変わります。

40周年のリニューアルを記念して、制作された新TV-CM『弾むぷにぷにモチ篇』には女優の森七菜さんが登場!

新TV-CMで森さんは「雪⾒だいふく」の商品開発に情熱を燃やす開発担当を演じます。

“40年間夢⾒た理想のおもち”を⼀⽣懸命追求する森さんの⼥優魂あふれる熱い演技にもご注目ください。

また、森さん初挑戦の“おもちのばし”や、ファンの間で“もちなな”と呼ばれるほど有名な森さんのもち肌が⽣み出す“ぷにぷにポーズ”も必⾒です。

さらに新WEB-CMでは40年間夢⾒た理想のおもち、その名も“弾むぷにぷにモチ”の魅⼒を表現するため、超難関な早⼝⾔葉に挑戦!

「⼀発で決めてやる︕」と熱い意気込みで撮影現場に⼊場した森さんは⼀発成功したのか・・・︕?

ぜひメイキング動画にもご注目ください。

新TV-CM『弾むぷにぷにモチ』篇

オフィスで「雪⾒だいふく」40周年について企画を練る商品開発担当の森さん。

テーマは、“40年間夢⾒た理想のおもち”。

上司に企画書を⾒せるも上司は⾸を縦に振ってはくれません。

思考錯誤を重ね、頭を抱える森さん。

ふと自分の頬を触った瞬間、「ぷにぷに…︖」と何かひらめきます。

森さんは、理想のおもちを求めて、餅つき職⼈の元へ修⾏に向かいます。

そして迎えたプレゼン当日。

「雪⾒だいふくが⽣まれ変わりました︕」と“40年間夢⾒た理想のおもち”を堂々披露︕

会場からは大きな拍手が沸き起こり、歓喜の森さん。

すると、場⾯が自宅に移り、そこには家でくつろぐ森さんの姿が…。

実は今までの物語は、雪⾒うさぎと⼀緒に森さんが家でのんびり「雪⾒だいふく」を食べながら⾒ていたドラマだったのです。

撮影現場レポート

■新TV-CMでは“40年間夢見た理想のおもち”の開発に情熱を燃やす商品開発担当を演じた森さん。スーツ姿で人生初の餅つきに挑戦!“夢のおもち”の原点は森さんのもち肌だった!?

森さんの「雪⾒だいふく」初CM撮影は、スーツ姿で餅つき職⼈の元で修業するシーンから始まりました。⼈⽣初の餅つきに挑戦ということで、実際に餅をつく迫⼒に圧倒され思わず笑ってしまう姿も。いざ本番となると、「もちもち︕」、「よいしょ︕」と自ら元気な掛け声に合わせて、重い杵を持ち上げながら⼒いっぱい⾒事な餅つきを披露する森さんに現場からは「上手い︕」と驚きの声が︕森さんの餅つき姿に監督もすかさず「良いですね︕」と⽂句なしの様⼦でした。

オフィスで森さんが「ぷにぷに…︖」とつぶやきながら頬を触るシーン。モニター越しでも伝わる、森さんの弾むようなぷにぷになもち肌に監督や現場スタッフ⼀同、魅了されてしまう場⾯も。「(すごいぷにぷにで)良いですね︕」、「可愛い︕」と大絶賛され、「ありがとうございます︕」と照れながら笑顔で返す森さん。“ぷにぷにポーズ”の撮影では、色んなパターンのポーズにトライし、恥ずかしがりながらも、渾身の“ぷにぷにポーズ”を披露してくれました。

■森さん初となる“おもちのばし”の結果は・・・!?

「雪⾒だいふく」のTV-CMといえば、 “おもちのばし”シーンも⾒どころ︕普段から「雪⾒だいふく」が大好きで食べているという森さんは、初挑戦する“おもちのばし”に「めちゃくちゃ楽しみですね︕」と緊張というよりも、わくわくした様⼦でスタンバイ。そして迎えた本番。カメラが回ると・・・⼀発目から⾒事なおもちのばしを披露︕テイクを重ねていくうちに、どんどんおもちのばしが上達する森さん。雪⾒だいふく愛を⾒事な“おもちのばし”で表現してくれました。

■超難関のぷにぷに早口言葉に挑戦!

「一発で決めてやる!」と意気込みながらも緊張感漂う現場に・・・

新WEB-CMの撮影では、超難関のぷにぷに早⼝⾔葉に挑戦︕少し緊張した様⼦で臨んだ⼀発目。惜しくも⼀発OKとならず、これには森さんも悔しそうな表情を浮かべます。⼀度カメラを⽌めて集中し、心の準備が整ったところで撮影が再開。挑戦すること8回目、ついに監督からOKの声がかかると、思わず「よっしゃー︕」と満⾯の笑みを浮かべながらガッツポーズ︕⾒事な早⼝⾔葉に現場からも大きな拍手が沸き起こりました︕

撮影後のインタビューでは、「⼀発で決めてやる︕と意気込んでいたので、もう本当に悔しかったです…。撮影現場に⼊ると緊張感漂う現場の圧を感じましたが(笑)、気合いを⼊れて気持ちでしゃべったら何とか乗り切れました︕」と明るく語ってくれました。

●メイキング&インタビュー動画 URL :https://www.lotte.co.jp/products/brand/yukimi/#cm

森七菜さん インタビュー

Q.新TV-CM・新WEB-CMの撮影を終えての感想を教えてください。

森さん︓すごく楽しい撮影でした。色んなシーンがあって、ドラマのようなシーンや雪⾒うさぎと遊ぶシーンがあり、楽しかったです。

>餅つきシーンはいかがでしたが︖

森さん︓初めて(お餅を)ついたんですけど、あれはすごいですね︕(杵が)重くて、お餅をつくのってすごい大変なんだなって…。職⼈さん達の⼒で、お米からあそこまでのお餅の状態にしたのがすごいなと思いながら⾒ていました。

>“ぷにぷにポーズ”を披露されてましたがいかがでしたか︖

森さん︓恥ずかしかったです(笑)よく「丸顔だね」と⾔ってもらうのですが、たしかに雪⾒だいふくの丸いところなど、似てるところがあるとお⺟さんにも昨日⾔われました。「撮影だからご飯我慢しようかな」と⾔ったら、(お⺟さんから)「いいじゃない、雪⾒だいふくにそっくりなんだから、その良さを⽣かしていきなさい︕」って⾔われたので…そのまま来ました(笑)

> SNSでは森さんのもち肌がすごいと⾔われていて“もちなな”とも呼ばれていますが…︕

森さん︓そうなんですね︕ありがたいですね(笑)、ありがとうございます︕(照)

>ぷにぷに早⼝⾔葉に挑戦してみていかがでしたか︖

森さん︓難しかったです。ぷにぷにっていうのはすごい難しいワードなんですね︕「ぷ」と「に」が⽂字としても段々わからなくなってきて…ゲシュタルト崩壊してきたんですけど、気合いをいれて、気持ちでしゃべったら何とか乗り切れました︕

>何度か失敗してすごく悔しそうな顔をされていましたね︕

森さん︓悔しかったです。「⼀発で決めてやる︕」って思って⼊場してきたので、なかなか無念な撮影でした(笑)

>結構練習されてきたんですか︖

森さん︓撮影控室で練習して、「よし︕⾏くぞ︕」と思ってきたら失敗したので…。緊張感漂う現場の圧を感じました(笑)

Q. 今回、「雪⾒だいふく」の“おもちのばし”に挑戦してみていかがでしたか︖

森さん︓難しいように⾒えて簡単なんですよ︕だって(雪⾒だいふくのおもちが)のびるからすごく。もう本当におもちがもちもちでのびると思うので、映えますし、皆さんもぜひおもちのばしを試してみてください。

●「雪⾒だいふく」のおすすめの楽しみ方
STEP1 冷凍庫から出して食べごろまで待ちます。
STEP2 おもちがやわらかくなったら、さあ召し上がれ。
8分待ちがおすすめ※
※室温25℃の場合。冷凍庫の機種や保管状況により異なります

Q. 40周年の「雪⾒だいふく」のCMキャラクターに就任したと聞いた時のお気持ちをお聞かせください。

森さん︓信じられないです。私が⽣まれる前からある商品で、ずっと慣れ親しんで、いつもことあるごとに食べていたアイスだったので、まさか自分があの「雪⾒だいふく♪」と、CMで歌う日がくるとは思ってもみなかったです。歌うのも今日すごい楽しみにしてきました。

Q. 「雪⾒だいふく」にはどんな印象をお持ちですか︖またどんな時に食べていますか︖

森さん︓いつもですね。ほんとずっと食べてます。⼦供のときからあった商品なので、何気ないときにも、お風呂上りにも、お仕事から帰ってきたあとなどにも雪⾒だいふくをよく食べますね。雪⾒だいふくの新しい味もずっとチェックしているので、次も楽しみです。

Q.CMでは夢のおもちの完成を「ドラマがありそうなおもちができました︕」と表現してますが、森七菜さんのプライベートで実際に起こった「ドラマになりそうなエピソード」があればお聞かせください。

森さん︓このお仕事を始めたときから夢のようなお話がたくさんで…。お仕事させていただく度にそう思うのですが、そのきっかけっていうのが、スカウトしてもらって、その1ヶ⽉後にはもう東京に来ていて、そのまた1ヶ⽉後にはもうお仕事が始まっていたんです。そういう目まぐるしい⽣活が始まり…。そこから高校⽣になって、その高校の⽂化祭で学校のみんなが応援してくれていて。⽂化祭で出店を出したときに、(私が)受付をしていたら「食べ物を買うので握手してください︕」って⾔ってくれる⼈がすごいたくさんいて、すごい列になってくれたんです︕それで「ありがとうございます︕」と⾔いながらいっぱい売り上げて、クラスみんなも「やったー︕七菜最高︕」って⾔ってくれて。いつも学校に⾏けず、(友達の)ノートとかをFAXしてもらっていたんです。だから本当にいつか恩返ししたいと思っていたから、クラスの出し物でいっぱい買ってもらえて、最後には「出し物最優秀賞」を取ったんです。それがすごい嬉しくて(クラスのみんなにも)「ありがとう︕」って⾔ってもらえて、みんなで出店をできたってことがすごい良い思い出だなと思います。

Q.今年「雪⾒だいふく」は40周年。「雪⾒だいふく」は40年間追求し続けきた理想のおもちが完成しました。森七菜さんも8月31日で20歳ですが、20年間を振り返って追求してきたことは何ですか︖またこれから40歳までに追求したいことは何ですか︖

森さん︓(20年間を振り返って)10代を追求してきましたね、すごく。思うままに走ったり、思うままに遊んだりした19年間だったなと本当に思います。自分が奔放にしているとやっぱりお⺟さん、お父さん、弟に、それなりに迷惑がかかっているので、これからの20年間は、そういう⼈に恩返しとか「ありがとう」という気持ちとか、誰かが突き進むとなったときに支えられるような⼈になることは絶対条件だなと思います。お芝居のお仕事はもちろんですけど、それ以外のお仕事も40歳になるまでに「あれもやったし」、「これもやったし」って⾔ってみたいなって思いはあります。お料理に関することとかも、最近お父さんやお⺟さんに教えてもらったりしながら、好きになったので。雪⾒だいふくといえば、開けて触りたくなるような、サラサラで、それでいて今度はぷにぷにモチモチでっていう…もし本当に私のことを“もちなな”と⾔ってもらえているのであれば、これから40歳までの20年間、もっともち肌を追求できるようにいろんな努⼒をしたいと思います。

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