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江戸うたの奇才・江河愛司(えがわあいじ)、歌謡舞踊60周年記念! 強烈ポップサウンドに乗り、 花艶若き斬新舞踊の花園直道と襲来!!

ヒット曲「恋のからかさ」と60年ぶりの蔵出し秘蔵曲「恋の藤十郎」も収録したCDをリリース

古賀政男直門で歌謡舞踊曲の看板スターとして邁進していった江河愛司は現在 83 歳の日本調の稀有な現役歌手。本年 2021 年に 60 周年を迎えるにあたり一般社団法人 JPN dance 協会代表 花園直道と出会い意気投合。

「邪派新姿(じゃぱにーず)」と名付けた斬新な舞踊を目指し、日本舞踊と古今東西の音楽を融合した「スーパー日舞」を確立した花園直道の協力(振付監修 2 曲)を得て、江河愛司は歌で、花園直道は舞踊で、新たなダンス日本音楽、新たな文化を創りだすためにタッグを組み、今作「江戸のこころ歌舞(いき)」発売に至った。

「木やりくずし」「深川」などの日本の伝統歌謡文化、端唄・小唄に、ポップス、ジャズの要素を取り入れ、世代を超えて親しめる江戸ッ子の洒落た面白さや華やかさたっぷりの〝うたと踊りの大ページェント絵巻〟となっている。

アルバムには、新舞踊の流派を問わず昭和の時代から踊られ続けている歌謡舞踊の名曲「恋のからかさ」(西沢爽作詞・船村徹作曲)と、この度 60 年前のマスターテープが発見され新たに歌を吹き込んだ初蔵出し曲「恋の藤十郎」(石川潭月作詞・三和完児作曲)も収録されている。

発売を記念して、浅草・音のヨーロー堂 YouTubeチャンネルでの生配信ミニライブキャンペーン開催も決定している。


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