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SUPER BEAVER渋谷龍太が音楽雑誌『ROCKIN’ON JAPAN』にて新連載スタート!

2020年4月より結成15周年を迎え、2021年2月3日にはメジャー再契約第1弾となるアルバム『アイラヴユー』をリリースし、数々のチャートにランクイン。NTT西日本の企業CMに楽曲「時代」が、アサヒスーパードライWEB CMに楽曲「人として」が起用された。そして、テレビ朝日系金曜ナイトドラマ『あのときキスしておけば』の主題歌「愛しい人」をリリースし、現在公開中の話題の映画『東京リベンジャーズ』の主題歌に起用された新曲「名前を呼ぶよ」を収録したニューシングルを7月7日(水)にリリースしたばかりの今最も注目のロックバンドSUPER BEAVER。

このたびボーカル渋谷龍太が、2021年7月30日発売のロッキング・オン社が発行する「ROCKIN’ON JAPAN」2021年9月号より、毎月連載を開始する事が決定した。

連載タイトルは、SUPER BEAVER・渋谷龍太の「俺はいいけど、うちの大将がなんて言うかな」となっている。SUPER BEAVERボーカル・渋谷龍太が最近飼い始めた「大将」と名付けた猫と、渋谷龍太本人との共同生活を、猫目線で綴る新連載となっている。

先日、渋谷龍太はKADOKAWAが運営する漫画や小説、実用書などあらゆるジャンルの本を紹介するWEBサイト「ダ・ヴィンチニュース」にて、エッセイを毎月27日にエッセイを連載する事が開始したばかり。音楽家としての活動だけなく、文筆家・渋谷龍太としての活動にも是非注目してほしい。

◇「ROCKIN’ON JAPAN」2021年9月号
(新連載『SUPER BEAVER・渋谷龍太の「俺はいいけど、うちの大将がなんて言うかな」』第1回目掲載)
発売日:2021年7月30日
購入URL: https://www.rockinon.co.jp/business/publication/magazine/151333

◇SUPER BEAVER渋谷龍太エッセイタイトル:「吹けば飛ぶよな男だが」
掲載場所:WEBサイト「ダ・ヴィンチニュース」
エッセイ
https://ddnavi.com/serial/shibuyaryuta/

7月7日にリリースされたSUPER BEAVER新曲「名前を呼ぶよ」は、SUPER BEAVERの軌跡そのものとも言えるような、人と人とが出会うからこそ生まれる幾つもの″想い″について実直に歌われた楽曲となっており、映画作品とも深く呼応したロックナンバーに仕上がっている。

「名前を呼ぶよ」のほかに、ライブの定番曲である「東京流星群」の新録楽曲を加えた全2曲を収録。初回生産限定盤には、今年1月に行われた豊洲PIT公演「SUPER BEAVER 15th Anniversary 都会のラクダSP 〜ラクダの決着、豊洲3本勝負!〜」の3公演の中から厳選されたライブ映像9曲を収録。さらに「名前を呼ぶよ」のMV映像を収録したDVDが付属。

さらに5月19日(水)にリリースされたシングル『愛しい人』との豪華W購入者特典も決定。『愛しい人』の初回生産限定盤と通常盤(初回仕様限定)の封入チラシに記載されたSUPER BEAVERのロゴマークを、ニューシングル『名前を呼ぶよ』の封入ハガキに貼り付けて応募する形となる。

ニューシングル『名前を呼ぶよ』CD購入はコチラ
https://superbeaver.lnk.to/20210707

また、映画『東京リベンジャーズ』は、『週刊少年マガジン』(講談社)で絶賛連載中の累計発行部数3200万部以上を誇る、今最も10代・20代男女の心を掴んで離さないバイブル的なコミックス『東京卍リベンジャーズ』原作の実写映画作品。

北村匠海、山田裕貴、杉野遥亮、今田美桜、鈴木伸之、眞栄田郷敦、清水尋也、磯村勇斗、間宮祥太朗、吉沢亮など最旬実力派俳優が多数出演している話題作。

人生唯一の彼女だったヒナタ(今田美桜)が、事故に巻き込まれ命を落とす。不良だった高校までの絶頂期から一変、今はどん底生活を送るタケミチ(北村匠海)が高校時代へタイムリープし警察も手に負えない最凶の組織”東京卍會”へ潜入。出会った熱い仲間たちと共に、彼らの暴走を止められるのか!?ヒナタを救い、逃げ続けた人生を変えるタケミチのリベンジを描いた、男たちの熱いドラマに仕上がっている。

映画は公開が開始された7月9日(金)~7月11日(日)までの3日間で動員50万人を超え、興行収入約7億円のロケットスタートを切り、2021年に公開された実写映画の土日2日間の週末オープニングの観客動員&興行収入No.1を獲得。公開から17日間で動員166万人、興行収入は22.5億円を突破。今年の邦画実写映画では公開から17日間で22.5億円突破は「るろうに剣心 最終章 The Final」と並び、1位タイのスピードとなっている。さらに、166万人突破は実写邦画作品で最速のスピードをほこる。

さらに、カナダのモントリオールで開催される、第25回ファンタジア国際映画祭(開催期間:8月5日~8月25日)、シュベル・ノワール・コンペティション部門への正式出品が、日本時間の7月21日(水)深夜に解禁された。本映画祭でのインターナショナル・プレミア(※日本以外で世界初上映)を皮切りに、香港、台湾、タイで順次公開となり、『東京リベンジャーズ』が日本のみならず世界中を熱狂の渦に巻き込んでいく。YouTubeでの予告編再生数は1800万再生超!

Twitter21.2万フォロワー超、Instagram30.2万フォロワー超、TikTokでの#東京リベンジャーズ 関連動画は13億視聴超!更にはJC、JK流行語大賞モノ部門2位・コトバ部門3位など、全方面で『東京リベンジャーズ』が今、とにかく熱い。

◆映画『東京リベンジャーズ』情報
映画公開中
原作:和久井健『東京卍リベンジャーズ』(講談社『週刊少年マガジン』連載中)
監督:英勉
プロデューサー:岡田翔太
脚本:髙橋泉
出演:北村匠海、山田裕貴、杉野遥亮、今田美桜、鈴木伸之、眞栄田郷敦、清水尋也、磯村勇斗、間宮祥太朗、吉沢亮
主題歌:SUPER BEAVER「名前を呼ぶよ」(ソニー・ミュージックレーベルズ)
©和久井健/講談社 ©2020 映画「東京リベンジャーズ」製作委員会
https://wwws.warnerbros.co.jp/tokyo-revengersjp/


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