LMYK (エルエムワイケー) アニメ「ヴァニタスの手記」のエンディングテーマ「0 (zero)」のSPOT映像が公開! 7/16(金)よりiTunesプリオーダーのスタートも!

LMYK

昨年、映画「羅小黒戦記 ぼくが選ぶ未来」日本語吹替版主題歌「Unity」で突如として現れた才媛LMYK。

新曲「0 (zero)」は累計部数 550 万部を超える人気漫画『PandoraHearts』の望月 淳の最新作を原作としたTVアニメ「ヴァニタスの手記」のエンディングテーマに大抜擢。先日のテーマソング発表に際にも、アニメファンを中心にSNS上で大きな話題となった。

本日、アニメの初回オンエアに合わせてLMYKの新曲「「0 (zero)」のSPOT映像がYouTube上に公開。

前回のアーティスト写真の黒を中心とした絵画のような世界観から、一転白を基調としたやわらかい映像に。今回の楽曲名「0 (zero)」を現したかのようなSPOT映像に、リリースへの期待感も高まる。

また、今作は、このアニメのために日本語バージョンと英語バージョンを制作。海外でのアニメ配信にあたって、英語圏を中心とした地域では英語バージョンが使用されるという新たな試みも。英語ver.のSPOTも上がっているので、そちらにも要注目。

そして、なんといっても今作も世界屈指のプロデューサーチームJimmy jam & Terry Lewisがプロデュースも行っており、フルサイズでの配信もお楽しみに。配信のリリース日は8月11日(水)。7月16日(金)からはiTunesでプリオーダー施策も実施されるということで、引き続きLMYKから目が離せない。

■Artist Biography

LMYK

(読み:エルエムワイケー)

シンガー・ソングライター、大阪府出身。

シンガー・ソングライター、大阪府出身。ドイツ人の父、日本人の母を持ち、大学在学中のニューヨークにて音楽制作を始める。その音楽と声を聴いた世界屈指の音楽プロデューサーチームJimmy Jam and Terry Lewisは即座に自らプロデュースを申し出た。

英語と日本語をナチュラルにミックスした文体と、その囁くように歌う声をオーケストレーションのように用いながら、世界屈指のプロデューサーチームJimmy jam & Terry Lewisのプロデュースワークによって、まるで音が咲く庭園のようにサウンドを可視化させる世界観はまさにニューワールド・スタンダードと呼ぶに相応しい。

2020年11月6日、映画「羅小黒戦記 ぼくが選ぶ未来」日本語吹替版主題歌「Unity」でデビュー。2021年にはニューソング「0 (zero)」をリリースする。

LMYK オフィシャルホームページ:https://www.lmyk.jp/


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