Neo歌謡曲シンガー山川陽彩、TakeOutLiveを通して新曲「あの夏の約束」を配信リリース!! リリース日にファンとPocochaでお祝い!!そして、初の舞台「死刑島2021」出演決定!!

山川陽彩

Neo歌謡曲シンガーとして注目を集めている山川陽彩が、最新シングル「あの夏の約束」を6月17日にTakeOutLiveを通して配信リリースした。

夏がくるたびに蘇る、心の底から愛し合った人との想い出。主人公は、あの夏の二人の約束を今も抱きしめて一人東京で夢を追いかけている。山川陽彩の包容力あるハスキーヴォイスが“君のこと想うたび 若さが傷むよ サヨナラと夢の階段 急ぎ過ぎたのか?”と歌う「あの夏の約束」。誰もが自分の中の想い出をそっと呼覚まし、切なさに心震わす珠玉のナンバー。作詞:池永康記&作曲:樫原伸彦による書下ろし。池永&樫原コンビは、アサヒスーパードライCMの世良公則「鼓動」柳ジョージ「バーニング」そして機動武闘伝GガンダムED井上武英「君の中の永遠」等をヒットさせた黄金コンビ。山川陽彩のオンリーワンの声に惚れて、楽曲提供&プロデュースを手掛けた。アコースティックギターは、長渕剛の盟友と言われるレジェンドギタリスト笛吹利明が参加。世代を超えて誰もが共感し、カラオケで歌いたくなるような、まさにNeo歌謡曲の名にふさわしい王道のナンバーに仕上がっている。

TakeOutLiveの作品として配信リリースした「あの夏の約束」は、現在、以下の内容がパッケージになっている。

【配信内容】
■陽彩からのメッセージ
■あの夏の約束
■あの夏の約束カラオケ
■陽彩のテーマSweet Heart~Gtインスト~

TakeOutLiveの特徴は、一度購入して終わりではなく、その後、追加料金なしで、後からコンテンツが追加されること。新しく届くコンテンツを待つのもTakeOutLiveならではの楽しみ方のようだ。そして、何よりも総てが映像コンテンツという所がポイント。これからは「音+映像」の時代だと山川陽彩は語ってくれた。番組、ドラマから武道館規模のライブDVDを多数プロデュースしてきた池永康記監修の元、山川陽彩自撮り映像を交えた彼の成長ドキュメント的な要素を含む唯一無二の楽しめる映像作品にもなっている。以下の追加コンテンツ配信も予定している。そして、TakeOutLiveでの定期的なリリースを展開予定。音と映像、今後とも目が離せない。

■陽彩のテーマSweet Heartカラオケ(6/24配信)
■あの夏の約束~MVっぽい~(7/1配信)

詳しくは、山川陽彩がブログに綴っているので、ご覧になっていただきたい。
https://ameblo.jp/yamakawahiiro/entry-12676196636.html

この夏、初の舞台へ挑戦することも決定した。それが、「まんが王国」にて連載中の「死刑島」の舞台化作品。「ザ・シェフ」の原作者剣名舞の手による(脚本・監修)舞台『死刑島2021』。どんな芝居を見せてくれるのか?こちらも、楽しみだ。

山川陽彩は、昨年の春からライブ配信アプリPocochaで番組仕立ての“歌枠”配信をしている。コロナ禍でリアルな活動が制限された中、自己表現の場を配信に求めて、ほぼ毎日、試行錯誤を繰り返しながら配信を続けてきた。Pocochaで出会ったファンの方達とブレイクを目指している。最近は独自の配信スタイルも固まり「陽彩のラジアン・リミテッド」(アゲアゲDJ風)と「陽彩のオールナイト・セイヤング」(しっとり深夜ラジオ風)の地上波ばりの配信が好評。口コミでファンが増えている。

6/17リリース日には“リリース記念SP配信”と銘打って、ゲストに作曲家の樫原伸彦氏をリモートで招き、ファンと大いに盛り上がってリリースをお祝いした。その中で、今後リリース予定の新曲を数曲、惜しみなく披露。ファンと一緒にブレイクを目指す!その言葉に嘘はない、アットホームな配信こそが、彼とファンとの「大切な場所」になっているのだろう。7月には、スタジオからの生ライブ配信。8月にはリアルなファンミーティング。秋からは路上ライブ(コロナの状況次第)も予定しているとのこと。これからの活動は徐々に加速していくようだ。そんな山川陽彩の情報は、毎日投稿しているTwitterや定期的に更新しているブログで発信しているので、チェックしてもらえたら幸いだ。また、Pocochaの配信は、ハマる人続出!!こちらも是非チェックをお勧めする。

山川陽彩 Pococha
https://www.pococha.com/app/users/b11f3bf3-c7c0-41eb-9e29-6803bdf76452

TEXT:長澤智典


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