ウルフギャング・ヴァン・ヘイレンのソロバンド “マンモス WVH” 、デビューアルバムが 全米iTunes総合トップアルバム初登場1位!日本でもiTunesロックチャートTOP10にチャートイン!

ウルフギャング・ヴァン・ヘイレン、ソロバンド “Mammoth WVH(マンモス ダブリューブイエイチ)”が、セルフタイトルのデビューアルバム『Mammoth WVH』を世界同時リリースし、世界でロックファンを喜ばせている。

このデビューアルバム 『Mammoth WVH』、 配信開始と同時に全米iTunes総合トップアルバム1位を獲得した。

さらに iTunes US ロックチャートでも1位を記録し、新人のロックバンドとしてダブル1位になり話題沸騰中だ。

日本でもiTunesロックチャートで数々の邦楽ロックアーティストがいる中、洋楽ロックバンドのデビュー作としてTOP10内にランクインという快挙を果たした。

偉大なるギタリストであったエディ・ヴァン・ヘイレンを父に持つウルフギャング・ヴァン・ヘイレンが完成させたデビューアルバムは、バンド楽器とボーカル、全てをウルフギャングが自ら担当。

すべて自らをイメージできる話題のMVがこちら:
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プロデュースはインキュバスやスラッシュの作品を手がけた マイケル“エルビス”バスケットを起用した。

ギターリフが特徴的なロックサウンドのアルバムになっており、ウルフギャングは「ROCKだ。ポップ風な展開も、メタルっぽいとこもあるかもしれないけど、ROCKが核だ。僕はROCKアルバムと考えてる」と語ってる。

デビューしたばかりのMammoth WVHは、なんとロック界レジェンドバンドであるGuns N' Rosesの北米ツアー「We're F'n' Back! Tour」のオープニングを務めることが発表された。

その他、世界各地で予定されている数々のロックフェスに呼ばれており、その実力、人気は本物だ。

父エディとアレックスがヴァン・ヘイレン以前に結成していたバンド名「Mammoth」と自らの名前を合わせたMammoth WVHが、デビュー曲としてリリースした亡き父エディ・ヴァン・ヘイレンを愛し、尊敬し、そして感謝の気持ちを込めて捧げたシングル「Distance」は、今月父の日があるのでまた話題になるだろう。

新たな伝説に向けて、日本でもデビューしたMammoth WVHの日本盤CDにはボーナス・トラック「Talk & Walk」が追加されたCDは全15曲、デジタル配信は全14曲だ。

ロックファンは最強の遺伝子を要チェックだ。


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