日中混合グループWARPs UPのLANGYIによるTVアニメ「フルーツバスケット」テーマソングカバー企画第三弾公開!オリジナルソングを歌うMONKEY MAJIKも「澄んだ声が素晴らしい」と絶賛の歌声

TVアニメ「フルーツバスケット」The Finalのオープニングテーマ「Pleasure」を歌う日中混合グループ、WARPs UPによるテーマソングカバー企画の第三弾が公開された。

第三弾は、2nd season第2クール エンディングテーマのMONKEY MAJIKの「Eden」。

公開に先駆け映像を見たMONKEY MAJIKのメンバーからも絶賛のコメントが!

〜MONKEY MAJIKコメント〜

「LANGYIさんの存在感溢れる澄んだ声が素晴らしい。

『Eden』をハートフルに表現していただき嬉しいです」

今回の楽曲は、中国人のLANGYIにとって、日本語の発音が難しかった曲とのことだが、未来への希望や意思が込められた歌詞をどのように歌いこなしているのか、ぜひチェックしてみてほしい。

本企画は、WARPs UPの中国人メンバーLANGYI(ランイー)によるTVアニメ「フルーツバスケット」の歴代テーマソングをカバーするという企画。

第一弾では自身が歌う「Pleasure」の中国語バージョン、第二弾ではBeverlyの歌う「Again」を披露。

オリジナルソングを歌ったBeverly本人からも「素晴らしいカバーだ」と絶賛を受け、インスタライブで先日初めての対談も実現していた。

▼アニメ「フルーツバスケット」テーマソングカバー企画

WARPsとは“Wind Assemble Radical People-syndicate”の略で『革新的な風を創造できる集団』という意味を込め、固定のグループだけではなく様々なプロジェクトを分野横断で組み合わせることで、既存のカテゴリーや枠組みを超えて、才能が輝く新たな世界や価値観を作り出すことを目的とした集合体。傘下には、今後様々なユニットが存在していくことになるが、WARPs UPはそのうちのひとつである、日中混合グループ。


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