瀬戸内の穏やかな風を思わせる心地よい歌声。平岡ひぃら、新曲「ウタタネの唄」配信スタート!

平岡ひぃら

愛媛県生まれのシンガーソングライター、平岡ひぃらのデジタルシングル「ウタタネの唄」が配信スタートした。

瀬戸内の穏やかな風を思わせる心地よい歌声で注目を集める平岡ひぃらだが、今回配信された新曲「ウタタネの唄」はカラッとしたアコギの音色に太陽のようにあたたかい歌声、まるでそよ風のようなメロディで、聴きながらうたた寝したくなる至福の一曲に仕上がっている。

全国的に梅雨入りしそうなこの季節、せめて音楽だけでも太陽と乾いた心地よい風を感じながら過ごせるよう、ぜひ平岡ひぃらの新曲を聴いてみよう。

■■平岡ひぃらコメント■■
ひょんなことから録音することになった馴染みの曲を、80文字程度で説明するならばこんな感じ。

「目を瞑って筋斗雲を呼んでみることにしよう。心の清らかな人物しか乗れないとのことだが、僕らはどうだろう。もし上手く乗れたら、手持ち無沙汰な夏休みを回避できるのだろうか。」

...

どうしたもんか全然そそられやしない。
兎にも角にも、

しきりに繰り返されるワンフレーズが頭に残って、つい鼻歌を唄ってしまえばこっちのもんです。

心地良さに身を委ねて、
ここらでひと休みしてって下さい。

平岡ひぃら


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