注目の<多重録音/打ち込み音楽家>浦上想起、2021年初となる新曲、遂に上梓!独自の色彩が“爆ぜる” ミュージックビデオも公開!

浦上想起

2019年に活動をスタートして以来、その高い音楽性から各所で注目を集める<多重録音/打ち込み音楽家>浦上想起が、2021年初となる新曲「爆ぜる色彩」を本日リリース。同時に、楽曲タイトルにふさわしく独自の色彩世界が展開されるミュージックビデオも初公開された。

一昨年に音楽活動をスタートさせて以来、ミュージシャンや音楽ファンを中心に一躍注目を集めている多重録音/打ち込み音楽家・浦上想起。昨年10月に自身初のミニ・アルバム「音楽と密談」をリリース以降、新曲については語られることのなかった彼の新曲が、遂に本日リリースされた。

長らく待たれた新曲のタイトルは「爆ぜる色彩」。自身が「内省から外界へどのくらい音を拡充できるだろう、ということに挑戦した楽曲」と語る意欲作で、これまで「浦上想起」として9曲を上梓してきた彼が世に放つ、記念すべき10曲目の楽曲でもある。本日のリリースに併せ、新たなミュージックビデオも公開。sanuchidaにより鮮やかに彩られた楽しくもシュールでもある絶妙な世界に、浦上による独特の歌詞が展開される、オリジナリティ溢れる映像に仕上がっている。

昨年リリースされたミニ・アルバムをはじめ、客演した作品も長く支持され続けている浦上想起。前作から半年以上を経て彼が上梓した最新作に、身を委ねてみてはいかがだろうか。

■浦上想起 「爆ぜる色彩」 ミュージックビデオ

YouTube
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■浦上想起 「爆ぜる色彩」(Explosive Colours)


2021年5月5日配信スタート
https://ultravybe.lnk.to/hazerushikisai

<h3>浦上想起プロフィール</h3>
2019年1月頃、おもむろに活動を始めた多重録音/打ち込み音楽家。YouTubeやSNSにアップした音源が、著名ミュージシャンにTwitter上で賞賛されるなど、本人の想定を越えた支持を集める。並行して、秋頃からライブ活動もスタート。2020年にシングル「新映画天国」をリリースし更に支持を広げる中、ドラマ“名建築で昼食を”スタッフが楽曲を耳にしたことをキッカケにエンディングテーマに起用された「未熟な夜想」を8月21日にシングルとしてリリースし、10月23日に自身初となるミニ・アルバム「音楽と密談」を上梓。一方で、シンガー・プレイヤー・アレンジャーなどスタイルを変えながら さとうもか、碧海祐人など他アーティストの楽曲にも参加。 2021年を迎えて初となる新曲「爆ぜる色彩」を5月5日にリリース。

<h3>浦上想起ディスコグラフィー</h3>
Single
「芸術と治療」(2019.1.20 / streaming & download)
「金星の呼気」(2019.4.13 / streaming & download)
「新映画天国」(2020.5.1 / streaming & download)
「未熟な夜想」(2020.8.23 / streaming & download)

Mini Album
「音楽と密談」(2020.10.23 / streaming & download)

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■YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCC4gv-yl0CkewWchqrFLc3Q

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