Stray Kids、JAPAN 1st Single『TOP -Japanese ver.-』が日本レコード協会発表「ゴールドディスク認定作品」初ゴールド認定!

Stray Kids

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昨年3月に待望の日本デビューを果たし、Music Videoの再生数は億越えを連発、「God’s Menu」のMusic Videoは2億回再生を突破し、韓国公式Instagramは1200万フォロワー、日本公式TikTokは370万フォロワーを超え、米TIME誌が選ぶ「2020年のベストソング10(The 10 Best Songs of 2020)」に、K-POPアーティストとして唯一ランクインしたことでも注目の次世代No.1ボーイズグループ“Stray Kids”(読み:ストレイキッズ)が、「ゴールドディスク認定作品」にてゴールド認定された。

Stray KidsのJAPAN 1st Single『TOP -Japanese ver.-』は、累積出荷量10万枚以上を記録し、日本レコード協会発表の2021年3月度「ゴールドディスク認定作品」にてゴールド認定された。Stray Kidsがゴールド認定されるのは今回が初となる。

JAPAN 1st Single『TOP -Japanese ver.-』は、昨年6月に発売され、オリコン週間ランキング1位を獲得。海外男性アーティストによる1stシングルの初登場1位は、3年8ヶ月ぶり、史上4組目の快挙を記録した。

また、『TOP -Japanese ver.-』は、全世界閲覧数45億突破した超人気ウェブコミックのアニメ化作品、TVアニメ『神之塔 -Tower of God-』の主題歌として展開。リード曲「TOP -Japanese ver.-」は、オープニング主題歌、収録曲「SLUMP -Japanese ver.-」はエンディング主題歌と、それぞれStray Kidsがアニメの世界観を彩った。Stray Kidsは、前代未聞の3か国語を駆使し、世界各国でのアニメ放送に合わせて、日本国内での放送では日本語ver.が、アメリカの放送では英語ver.が、韓国での放送では韓国語ver.がそれぞれオンエアとなり話題を呼んだ。

さらに、「SLUMP -Japanese ver.-」は、YouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」にてパフォーマンスが公開され、770万再生(2021年4月時点)を突破するなど、発売から8か月以上が経った現在でも止まらない勢いを記録している。

リード曲「TOP -Japanese ver.-」、収録曲「SLUMP -Japanese ver.-」ともに、Stray Kidsのメンバーが作詞作曲を手掛けていることも意義深く、今回、自己プロデュース型のアーティストであることを改めて証明する形となった。

Stray Kidsは、全世界的な人気を誇るオンラインゲーム「バトルグラウンド・モバイル(PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS MOBILE)」のテーマ曲で、グローバルヒットDJアレッソとコラボレーションした楽曲「Going Dumb (with Stray Kids)」が、iTunesにて42の国と地域のソングチャートで1位を獲得し、全世界的にも話題を集め、さらに、4月1日から放送開始したMnetのサバイバル番組「KINGDOM : LEGENDARY WAR」に出演。初回放送後にYouTubeにて公開されたパフォーマンス映像は、日本でもYouTube急上昇ランク2位を獲得。再生回数は900万回再生を突破し、ますます全世界の注目を集めている。

日本では、4月17日(土)より、「Stray Kidsコラボレーションカフェ」 を東京、大阪、名古屋、福岡の4都市において期間限定でオープン。東京は「SHINJUKU BOX cafe&space ルミネエスト新宿店」と、「BOX cafe&space 原宿アルタ店」の2会場にて開催され、

大阪は「心斎橋contact(コンタクト)」、名古屋では「kawara CAFE&KITCHEN 名古屋パルコ店」、福岡では「24/7 cafe apartment Fukuoka」の計5会場にてそれぞれ開催される。

事前予約開始時には、アクセスが殺到し予約サイトが一時繋がりにくい状態が続くなど、こちらも話題になっている。

ますます全世界の注目を集めるStray Kidsから目が離せない!

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