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YouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」で2000万回再生を記録したYOASOBI「群青」をソニーが独自に開発した音響フォーマット『360 Reality Audio』で楽しめる、新体験WEB CMが本日公開

YOASOBI

アーティストの一発撮りのパフォーマンスを鮮明に切り取るYouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」(チャンネル登録者412万人)とソニー 1000Xシリーズのコラボレーション第4弾が決定した。

今回は、2/26に「THE FIRST TAKE」にて公開され、公開から即座に2000万再生を記録しSNSでも話題のYOASOBI「群青」をソニーが独自開発した音響フォーマット『360 Reality Audio(サンロクマル・リアリティオーディオ)』を使用して全方位から音が降りそそぐ体験ができる特別なバージョンを制作。

「THE FIRST TAKE」のハイエンドな空間と『360 Reality Audio』の音像と、それぞれの世界観が融合した新体験のWEB CMをぜひ見てみてほしい。

なお、本日3/31より視聴専用アプリ(Artist Connection)にて、楽曲の一部とスペシャルムービーが体験可能となり、さらに本日から全国のソニーストアで、4/16から一部の家電量販店でフルバージョンの楽曲の体験が可能となる予定。加えて、4/16には実際に『360 Reality Audio』で「群青」を試聴体験したYOASOBIのインタビューもソニーの特設サイトで公開される予定だ。

「THE FIRST TAKE」では、高画質で4Kにも対応した圧倒的なクオリティを楽しめる。

2019年にローンチし、チャンネル登録者が412万人(※3/31時点)を突破、さらに動画総再生数が9億7700万回を突破するなど、公開する動画がSNSでも話題になっている。

グローバルチャンネルとしての注目度も高く、配信専門レーベル「THE FIRST TAKE MUSIC」の設立や次なる才能を探す一発撮りオーディション「THE FIRST TAKE STAGE」を発表するなど、今もっとも注目を浴びているYouTubeチャンネルである。

『360 Reality Audio』はソニーのオブジェクトベースの空間音響技術を使った新しい音楽フォーマットで、ボーカルやコーラス、楽器などの音源一つひとつに位置情報をつけ、球体の空間に配置し、まるでアーティストの生演奏に囲まれているかのような、没入感のある立体的な音場を体感することができる。

本WEB CMの冒頭では『WH-1000XM4』を装着した瞬間から『360 Reality Audio』の臨場感あふれる世界へと導かれる様子が表現されている。楽曲には、大人気YouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」より、YOASOBI「群青」の『360Reality Audio』特別バージョンを使用。終盤のコーラスシーンでは、「THE FIRST TAKE」の映像に囲まれた空間で、全方位から映像と音が降りそそぐ内容となっている。

■WEB CM詳細

「YOASOBI - 群青 / THE FIRST TAKE」動画URL

■ソニー公式サイト
https://www.sony.jp/headphone/lovemusic/

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