櫻坂46と日向坂46の冠レギュラー番組がついに全国展開へ! 同番組初の配信サービススタート!

櫻坂46

櫻坂46

日向坂46

日向坂46

乃木坂46に続く坂道シリーズ、櫻坂46の冠レギュラー番組「そこ曲がったら、櫻坂?」と、日向坂46の冠レギュラー番組「日向坂で会いましょう」。現在テレビ東京ほかにて放送中の話題の2番組が、見逃し配信としてこの4月から揃って全国で展開することが決定した。

櫻坂46の「そこ曲がったら、櫻坂?」は、株式会社GYAOがヤフー株式会社と協力して運営する無料動画配信サービス「GYAO!」にて2021年4月5日(月)より、毎週月曜更新で独占見逃し配信される。

一方、日向坂46の「日向坂で会いましょう」は、株式会社NTTぷららが運営する映像配信サービス「ひかりTV」のビデオサービス、および株式会社NTTドコモが提供する映像配信サービス「dTVチャンネルR」のビデオサービスにて、2021年4月19日(月)より、毎週月曜日更新で独占見逃し配信がスタートとなる。

さらに、2020年3月より配信している人気オリジナル番組「日向坂46です。ちょっといいですか?」の新シーズンも同時に配信開始となる。

詳細は番組HPをチェックしよう。

同番組の映像配信サービスへの展開は初めてとなり、放送後は必ずSNSのトレンドを賑わせる話題の2番組が全国で視聴可能となるので、今後の坂道シリーズ2グループの動きに注目したい。

櫻坂46「そこ曲がったら、櫻坂?」見逃し配信について

櫻坂46

詳細情報は、3月18日(木)のソフトバンク、GYAOからの発表をお待ちください。

日向坂46「日向坂で会いましょう」見逃し配信について

櫻坂46(さくらざかふぉーてぃーしっくす)

秋元康総合プロデュース。乃木坂46に続く坂道シリーズとして、2015年8月、前身の「欅坂46」が結成。

2016年4月、シングル「サイレントマジョリティー」でデビュー。アイドルの概念にとらわれない活動が注目を浴び、以降、シングル8作、アルバム2作全てがオリコンウィークリーチャートの1位を記録する。デビュー年の2016年から4年連続でNHK紅白歌合戦に出場、2019年9月には東京ドーム公演も2日間10万人を動員し、大成功を収めるも、2020年7月の配信ライブで欅坂46の活動休止を発表。10月に欅坂46として最後のライブ「THE LAST LIVE」を配信、「櫻坂46」と改名し、同年12月、1stシングル「Nobody‘s fault」では3人のセンターで独自の世界観を披露、オリコンウィークリーチャート1位を獲得し、NHK紅白歌合戦にも初出場となった。4/14には2ndシングル「BAN」のリリースも決定し、2021年も櫻坂46から目が離せない。

オフィシャルサイト
https://sakurazaka46.com/

日向坂46(ひなたざかふぉーてぃーしっくす)

秋元康総合プロデュース。欅坂46のアンダーグループである「けやき坂46(ひらがなけやき)」が前身。
ひながなけやき時代は、人気急上昇の欅坂46に比べて後塵を拝する日々が続いたが、持ち味であるパワフルなステージングとピースフルなパフォーマンスで地道に人気を獲得、2018年6月には単独アルバム「走り出す瞬間」を発売、オリコンウィークリーチャート1位を獲得、この年は1年間で日本武道館7公演という快挙を成し遂げるまでに成長する。2019年2月11日、「日向坂46(ひなたざかふぉーてぃーしっくす)」に改名、3月27日にシングル「キュン」でデビュー。以降、シングル4枚、アルバム1枚全てオリコンチャートの1位を獲得し、デビュー年から2年連続で紅白歌合戦にも出場を果たしている。バラエティー番組にも引っ張りだこの人気となり、ひらがな時代からの代名詞「ハッピーオーラ」を全力で全世界に笑顔を届ける、今一番注目すべきアイドルグループ。

オフィシャルサイト
https://www.hinatazaka46.com/

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