安斉かれん、新曲「キミとボクの歌」MV、最終章となる”家族編”が公開!

安斉かれん

安斉かれん初のバラード曲「キミとボクの歌」のMV三部作の最終章となる、“家族へ編” が公開された。

今回のMVは、「友達編」「恋人編」「家族編」の三部作構成となっており、それぞれに“キミ視点”と“ボク視点”の異なる視点から描いた二本の映像(合計6本)が順次発表されていく。

今作は、“家族(=キミ)”から見た“安斉かれん(=ボク)”にフォーカスを当てた作品となっており、家族と過ごした尊い日々を回想している。

日常らしくあるということがどんなに幸福なことなのか?今後、公開される、“安斉かれん(=ボク)”からみた“家族(=キミ)”の作品を通してその全貌が見えてくる。

誰しもが心当たる普通の『(聴く人によって家族・友達・恋人と誰にでも捉えられる)キミ』と『ボク』というたった2人を登場人物。

安斉は、その歌詞の中であえて『キミとボクの明日なんて、世界中の人には、ちっぽけで下らない事だよ』と、書いている。

未曾有のパンデミックが世界を覆う今、誰しもが目の前の日常(大きな不安と一筋の期待)から目を逸らさずに明日へと向かっていくしかない。そんな時代、彼女が本当に伝えたかったことは『ちっぽけだからこそ、大切なんだ』というメッセージだ。

いつもの場所で会えない友達、遠く離れていても毎日電話をくれる恋人、帰省も叶わない故郷に暮らす家族。あなたはこの歌を聴いて、“どんな場所にいる誰” を思い浮かべるのだろうか?

「キミとボクの歌 / Music Video 3-1(ボクからキミ=家族へ編)」

なお、本日20時には「キミとボクの歌 / Music Video 3-2(キミ=家族からボクへ編)」につながる伏線が秘められた「ヒント動画」も安斉のSNSでアップされる。

<安斉かれんInformation>

2月10日リリース「キミとボクの歌」

サブスクリプション音楽配信ストリーミングサービス限定で配信中!

安斉かれん / キミとボクの歌
Listen to content by 安斉かれん.

1月27日リリース「キミとボクの歌(ピアノShort Ver.)」

サブスクリプション音楽配信ストリーミングサービス限定で配信中!

安斉かれん / キミとボクの歌 -piano short version-
Listen to content by 安斉かれん.

YouTubeでは「キミとボクの歌」Music Video三部作 / 順次公開!

【友達編】

『キミとボクの歌 / Music Video 1-1(ボクからキミ=友達へ編)』公開中!

『キミとボクの歌 / Music Video 1-2(キミ=友達からボクへ編)』公開中!

【恋人編】

『キミとボクの歌 / Music Video 2-1(ボクからキミ=恋人へ編)』公開中!

『キミとボクの歌 / Music Video 2-2(キミ=恋人からボクへ編)』公開中!

【家族編】

『キミとボクの歌 / Music Video 3-1(ボクからキミ=家族へ編)』公開中!

『キミとボクの歌 / Music Video 3-2(キミ=家族からボクへ編)』

【番外編】

『キミとボクの歌 / オリジナムルムービー (伊藤桃々ver.=恋人編)』公開中!

『キミとボクの歌 / オリジナムルムービー (伊藤桃々ver.=友達編)』公開中!

『キミとボクの歌 /オリジナムルムービー (伊藤桃々ver.=SNS編)』公開中!

『キミとボクの歌 /オリジナムルムービー (伊藤桃々ver.=自分編)』公開中!

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90年代の音楽業界を描き、Twitter世界トレンドTop3入りした話題のドラマ「M 愛すべき人がいて」にW主演として大抜擢。 実は彼女は世界的にも大きな潮流を生みつつあるリバイバル・サウンドを いち早く取り入れJ-POPのニュージェネレーションを謳う歌手。 もともと、「POSGAL(ポスギャル)」と呼ばれる次世代の一...
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