遊助 記念すべき10枚目のオリジナル・アルバム『For 遊』の発売が3月24日(水)に決定! 「遊turing」にRude-α、寿君、Anlyの豪華3アーティストが参加!! 「遊助 配信ライブ2020」`Historyライブ全7曲`を完全収録した豪華パッケージ含む3形態でのリリース!

遊助

遊助 待望の10thオリジナル・アルバム『For 遊』のリリースが3月24日(水)に決定した!

昨年から今年にかけてリリースされた「青炎」(2020.08.05)、「クローバー」(2021.01.27)などのヒットシングル曲はもちろん、遊助の愛が詰まった書下ろしの新曲も多数収録される。

豪華アーティストを迎えてコラボレーションするアルバム恒例の企画「遊turing」には、人生で2番目に購入したCDが遊助「ひまわり」(2009.03.11)という沖縄出身の新世代ラッパーRude-α(https://www.rude-alpha.com/ )をはじめ、関西レゲエシーンの期待の星、現場”鉄板ボーイ”こと寿君(https://kotobukikun.com/ )、ループ・ペダルを駆使したソロ・ライブが話題の沖縄出身のシンガーソングライターAnly(https://www.anly-singer.com/ )の3組が参加している。

今作のリードトラックでもあり、遊助渾身の応援歌である新曲「何やってんだか分かんない人へ」は、何気なく過ごしている毎日や間違った過去があっても遊助らしい力強く生きていく様を描き、意味が無いことでもいつか輝くんだとエールを届ける楽曲となっている。

さらにリードトラックとして書き下ろされた新曲「君の夜に幸せが降れ 遊turing Rude-α」は、もともとプライベートでも交流があった遊助とRude-αだが、遊助が直接Rude-αにオファーし、今回の遊turingが実現した。

初回生産限定盤Bに収録されるMusic Videoでは、この2人だから生まれるパワー、魅力を最大限に引き出したメロウでかっこいい大人な雰囲気のバディームービーとなっているのでこちらも是非チェックしてほしい。

また今作も、昨年10月25日(日)に開催された「遊助 配信ライブ2020」にて披露した`Historyライブ全7曲`を完全収録した豪華特典DVDが封入される【初回生産限定盤A】と、今作のリードトラックとなる「何やってんだか分かんない人へ」と「君の夜に幸せが降れ 遊turing Rude-α」のMusic Videoとメイキング映像を収録した特典DVDが封入される【初回生産限定盤B】と、ボーナストラックとして遊助らしい明るく元気なギターロックの新曲『明日よcome on!!』が収録される【通常盤】の3形態でのリリースとなっているので是非チェックしてほしい。

またCDの店頭別購入者特典も決定しており、お渡しは先着となるので是非早めに予約してほしい。

Rude-αコメント

≪遊助の印象・feat.のオファーを受けて≫

良い意味で遊助さんは子供のような人で、純粋なものを持ち続けている人だと思いました。

SNSでどっかで会えればいいねと話してた2日後くらいの散歩中、たまたま遭遇した時は運命的なものを感じました。

勝手にこのフィーチャリングはその為のものだったんじゃないかなと。

≪楽曲制作してみて≫

幼い頃テレビで見ていたり、中学生の頃に遊助さんの曲『いちょう』を大好きで聴いていたり、人生で2番目に買ったCDの尊敬している人と制作できるとは思ってもいなかったので、音楽はどこまでも夢があるものなんだなと思わせてくれました。

宝物のような経験だったなって感じています。

寿君コメント

≪遊助の印象・feat.のオファーを受けて≫

遊助さんはまさにひまわりみたいな明るい方という印象で、こんな時期だからこそ是非一緒に人に力を与えられる応援歌ができればなと思いました!

≪楽曲制作してみて≫

遊助さんからコロナ禍で大事な節目を感じれなかった1年を過ごしてみて、せめて自分たちの歌でそういった節目に背中を押してあげたいというイメージを頂き、やりたい方向も一致していて歌詞やメロディーのやり取りもとてもスムーズでした。

新生活を迎えるみなさんに寄り添える素晴らしい応援歌が完成したと思うので是非聞いてください!

Anlyコメント

≪遊助の印象・feat.のオファーを受けて≫

feat.のオファーのお話を頂いたときは、『あの遊助さん?』と驚きました。初めてオンラインミーティングでお話したとき、私の曲をラジオで聴いたことがあったというエピソードを聴いてとても嬉しかったです。沖縄という同じルーツもあり初めて会ったような気がしない不思議な方だなぁと思いました。

≪楽曲制作してみて≫

今回はとても自由に制作させて頂きました。候補曲のデモを聴いたときに、私が遊助さんに抱いていた『太陽、明るい、ポジティブ』というイメージにピッタリな曲調だったので、遊助さんとリモートで相談しながらメロディと歌詞をどんどんブラッシュアップして制作しました。遊助さんのラップが加わりとてもポップな応援歌になりました!


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