11月5日に発表される「SUITS OF THE YEAR 2020」に先立ち、昨年度受賞の元ラグビー日本代表主将・廣瀬俊朗からコメントが到着!

廣瀬俊朗

11月5日に、日本経済新聞社 デジタル事業 メディアビジネスユニット「NIKKEI STYLE Men’s Fashion」と世界文化社「MEN’S EX」が共催する「ビジネスや自分のフィールドで情熱を持ってチャレンジし、時代を変えていく才能や志を持つ人」を表彰するアワード「SUITS OF THE YEAR 2020(スーツオブザイヤー)」が開催される。

2018年にスタートし今年で3回目となるが、今回は新型コロナウイルス感染症の影響でフルCGによるバーチャル授賞式として配信される。

この度、昨年の「SUITS OF THE YEAR 2019」受賞者を代表し、元ラグビー日本代表主将・廣瀬俊朗さんからコメントが届いた。

元ラグビー日本代表主将・廣瀬俊朗コメント

昨年度、スーツオブザイヤー特別賞を受賞して以来、装いに対して興味関心が大きくなりました。

以前よりチーフ、ネクタイ、靴、ベルトなど小物などにもこだわるようになりました。

今年は、コロナ禍でスーツを着る機会が減りましたが、一層、スーツでオンのスイッチが入ることを実感できるようになりました。

自宅にいるときはラフな格好で、都心できっちりとした仕事をするときはスーツで挑む。勝負には欠かせないピースだなと改めて感じています。

シーンによって、使い分けて、相手や場にも配慮できるような大人を目指していこうと思います。

今年の「SUITS OF THE YEAR 2020(スーツオブザイヤー)」の授賞式では主催者代表として「NIKKEI STYLE Menʼs Fashion」編集長・松本和佳と「MENʼS EX/MEN’S EX ONLINE」編集長・平澤⾹苗。アドバイザーとして、ファッションディレクター・森岡弘、コメンテーターとして俳優・前川泰之も登場!MCは昨年に引き続き宇賀なつみが務める。

【ビジネス部門】【イノベーション部門】【スポーツ部門】【アート&カルチャー部門】の4部門から選ばれた、時代の節目に挑み、大切なメッセージを放つ5人の受賞者は、11月5日(木)19時に発表され、公式ホームページにて授賞式の様子が配信される。

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