安倍乙、ライターに初挑戦!自身の悩みを解消するアイテムを紹介!

スポンサーリンク
ニュース 女優 新着ニュース

劇団4ドル50セントの安倍乙(あべ おと)が、おうち時間をより楽しくするライフスタイルメディア「aRoom(エールーム)」にて、自身初となるライターに挑戦した。

安倍乙(あべ おと)

■aRoom公式Webサイト

aRoom(エールーム)| おうち時間に+αのアイディアを。
aRoom(エールーム)は、グルメや美容、インテリア、エンタメなど、“おうち時間”を充実させるアイディアを紹介するWEBメディアです。モデル・タレントによる記事やグッズ制作・販売も行います。

記念すべき1本目の記事では、安倍が愛用する、梅雨時期に髪の悩みを解消してくれる2アイテムについて紹介。自身が抱える髪の悩みやヘアケアアイテムの使用感について赤裸々に綴った。

初めて記事を書いた安倍は自身のInstagramで、

「このたび、aRoom編集部として記事を投稿していくことになりました!明日20時頃からインスタLIVEします!」とコメント。

安倍乙といえば、今年1月に放送されたテレビ朝日「ロンドンハーツ」への出演をきっかけに、ドッキリ企画で見せたどんな無茶ぶりにも"純粋で健気に"チャレンジする姿が話題を呼びファンが急増。

先月3日放送の日本テレビ系「それって!?実際どうなの課」では、1週間フラフープを回し続けて"くびれ"を作る企画に挑戦し、途中くじけそうになりながらも最後まで弱音を吐かずひたむきに回し続け一週間やり切った安倍に、MCの生瀬勝久も「安倍ちゃんの今後を応援したい」と太鼓判を押すほどの人気っぷりだ。

直近では、乃木坂46・齋藤飛鳥主演の映画「映像研には手を出すな!」への出演も控えており、"若手ブレイク予備軍"の筆頭としてさらなる活躍が期待されている。

女優やモデルをはじめ、バラエティなどマルチに活動し、新しいチャレンジを続けている安倍が、本日オープンした、おうち時間に+αのアイディアを提供するWEBサイト「aRoom(エールーム)」の編集部にスペシャルサポーターとして期間限定で入ることを発表。本編集部には、安倍だけでなくモデル・インフルエンサーとして活躍する新谷伊沙李さん、俳優として活躍する町井祥真さんが入り、計3名がライターとして記事コンテンツを作成していく。

新谷伊沙李

町井祥真

安倍は、「aRoom」でファンとの双方向のコミュニケーションを実現させた企画を定期的に実施し、10代から20代に向けて、おうち時間をより楽しむことができるアイディアを発信していく。

明日20時頃、今日発表した記事やおうちでの過ごし方について、Instagram のライブ配信でトークすることが予定されている。

詳しくは、「aRoom」公式WebサイトとSNSをチェックしよう!

・aRoom公式Webサイト:aroom.net

・公式Instagram: https://www.instagram.com/aroom_news/

・公式Twitter: https://twitter.com/aroom_news

◇aRoomとは

■ 概要

withコロナのライフスタイルへと変化していく世の中の流れを受けて、トレンドに敏感な10代から20代のスマホネイティブ世代の女の子をターゲットに、おうちでの暮らしを充実させる情報やアイディアを発信するメディア。

■ “共感” と“憧れ”を生むような記事の発信

編集部ライターの記事と合わせて、読者と同世代のタレントやインフルエンサーがリアルなライフスタイルを自ら記事を執筆して紹介。第1弾には、「with」レギュラーモデル安倍乙が期間限定でaRoom編集部に入り、記事を配信する。なお、aRoom公式SNSにてトレンド記事を15秒程度の動画にして配信も行う。

◇安倍乙 Instagram

Login • Instagram
Welcome back to Instagram. Sign in to check out what your friends, family & interests have been capturing & sharing around the world.

◇安倍乙 Profile

2000年1月18日生まれ。大阪府出身。

2017年より秋元康プロデュース「劇団4ドル50セント」の劇団員として活動。

乃木坂46・齋藤飛鳥主演の映画「映像研には手を出すな!」(2020年公開予定)への出演を控える。

テレビ朝日系「ロンドンハーツ」“ロンハーに時々呼ぶかもしれない女性タレントオーディション”が話題となったほか、

雑誌「with」のレギュラーモデルを務めるなど、女優業を中心にモデル・グラビア・バラエティとマルチに活躍。

こちらの記事も読まれています
 
こちらの記事もありました
 
 
こちらの記事も読まれています
 
こちらの記事もありました
 
日刊エンタメクリップ
タイトルとURLをコピーしました