連続テレビ小説「エール」音(二階堂ふみ)の歌の先生ミュージックティーチャーとして大きなインパクトを残している古川雄大がピアノ練習風景をインスタグラムで披露!

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現在放送中のNHK連続テレビ小説『エール』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第4週「君はるか」、第5週「愛の狂騒曲」に古川雄大が関内音(二階堂ふみ)の歌の先生「ミュージックティーチャー」として登場すると、ミュージカル界の新プリンスの思いがけないキャラクターに、ネット上には「クセが強い」「なんだか元気が出た」など反響が相次いだ。初回登場時には「ミュージックティーチャー」がYahoo!のリアルタイム検索1位を獲得したり、登場する度にTwitterのトレンドに入ったりと、爪痕を残している。

本日4月30日(木)に放送された第24回では、裕一(窪田正孝)が御手洗のレッスン室を訪れ、裕一が作曲した「いびき」をピアノで演奏。アーティストとしても活動している古川はライブでピアノ弾き語りをしたことがあるが、今回は歌の先生という役柄のため、一からレッスンをし直した。ドラマでの完璧なレッスン風景は、実は地道な努力の賜物なのである。

そんな中、古川のインスタグラムでは、裕一が作曲した「いびき」と音とのレッスン時の曲モーツァルト『フィガロの結婚』第2幕より「恋とはどんなものかしら」の2種類の練習風景が投稿され、ドラマ本編では見られないロングバージョンを披露している。

「いびき」練習風景

「いびき」練習風景

「いびき」練習風景

「恋とはどんなものかしら」講師との練習風景

「恋とはどんなものかしら」講師との練習風景

「恋とはどんなものかしら」講師との練習風景

インスタグラムに投稿されるとファンからは
「すごい🎹 雄大くんは努力家ですね💕ピアノ🎹を弾く雄大くん、素敵です。御手洗ティーチャー、辛い過去があったのですね💦」
「ピアノ演奏素敵でした✨製作の裏側が見れて楽しいです🎶」
「動画ありがとうございます💕素敵🎵」
とコメントが続々!

「ミュージックティーチャー」を演じるために、役に真剣に向き合っている古川の姿がわかる映像となっているのでチェックしておこう!

古川雄大

古川雄大

1987年生まれ、32歳。長野県出身。身長182cm。

『ロミオ&ジュリエット』『黒執事』等ミュージカルを中心に精力的に活動し、2018年『モーツァルト!』ではヴォルフガングとして帝国劇場初主演を務め、また日本で最もチケットの取れない大人気ミュージカルの一つである『エリザベート』では黄泉の帝王トートを務めた。

アーティストとしても活動しており、全曲作詞作曲をしたミニアルバム『Love songs』が発売中。

近年は映像作品にも出演しており、2018年日曜劇場『下町ロケット』では農林協の職員という悪役、今年は日本テレビ系1月期土曜ドラマ『トップナイフ-天才脳外科医の条件-』に来島達也役として出演し、脳外科医が集うバーのマスターを好演。

近日公開予定の映画『コンフィデンスマンJP プリンセス編』では大富豪・フウ家の長男として出演も控えている。

公式SNS

インスタグラム:https://www.instagram.com/yuta_furukawa_official/
スタッフツイッター:https://twitter.com/furukawa_staff

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