韓国発のスキンケアブランド「DEAR SISTER」のクリエイティブディレクターにモデルの小室安未が就任!

株式会社ダイヤコーポレーションがモデルの小室安未をクリエイティブディレクターに迎え、韓国で20~30代の女性に爆発的な人気を誇る敏感肌専用のスキンケアブランド「DEAR SISTER(ディアシスター)」の国内販売を2020年2月14日(金)より開始する。

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「DEAR SISTER」は、韓国の化粧品製造会社「Pf Nature」で長年化粧品開発をしていた研究員ヤン・ジヘが、敏感肌で悩んでいた妹のためにつくった敏感肌専門のスキンケアブランド。

敏感肌に悩み、かねてより「DEAR SISTER」を愛用していたモデルの小室安未が、当ブランドのクリエイティブディレクターに就任。
「DEAR SISTER」の中でも、小室自身が実際に試し、推奨する商品を公式オンラインサイトにて販売される。

当ブランドのメインターゲットは、さまざまな敏感肌に悩みを抱える20~30代の女性。季節の変わり目に赤みが出る肌や、ニキビや吹き出物ができやすい肌など、敏感肌の種類は人によって異なる。

当ブランドでは、「敏感肌に悩む日本の女性を笑顔にしたい」という想いのもと、クレンジングソープ、保湿クリーム、アンプルをはじめ、どんな肌悩みにも対応できる商品を順次発売していく。

下記、 クリエイティブディレクター小室安未のコメント。

「自分の肌に合うスキンケアを探していて、ついに出会うことが出来ました!日々の肌の状態に合わせて美容液を使い分けるということを、この「DEAR SISTER」で知り、実際に3か月使い続けてみて、肌を褒められることが増えました。この変化をみなさんにも実際に体感していただきたいです!この度、クリエイティブディレクターとして「DEAR SISTER」に携わらせていただき、日本の女性のサポートができれば嬉しいです。」