劇団4ドル50セント×柿喰う客 コラボ舞台公演で制服姿披露

秋元康氏プロデュースの演劇集団「劇団4ドル50セント」と、“圧倒的なフィクション”を標榜したオリジナル作品の創作を続ける劇団「柿喰う客」のコラボ公演「学芸会レーベル/アセリ教育」が1月30日~スタートする。

今回そのビジュアルが公開され、出演者の“制服姿”が話題を呼んでいる。

今作の脚本・演出を手掛ける中屋敷法仁氏は高校3年時に「贋作マクベス」にて、第49回全国高等学校演劇大会・最優秀創作脚本賞受賞。

大学2年の時に「柿喰う客」を立ち上げ、近年は舞台「黒子のバスケ」などを手掛ける人気脚本・演出家だ。

今回は「学芸会レーベル」「アセリ教育」と、どちらも学校・教育に紐づいた題材で、ビジュアルでは全員制服を着用している。

劇団4ドル50セントメンバーの女学生姿のほか、舞台「あんさんぶるスターズ」などで人気の俳優小松準弥の凛々しい制服姿も見ることができる。

「そこらへんのJKよりよっぽどJK♡」
「まぶしいお姿」
「学ラン姿ヤバイ!ビジュ最高」

など、各キャストのファンからは歓喜の声があがっている。

【公演概要】
劇団4ドル50セント×柿喰う客
『学芸会レーベル』『アセリ教育』

作・演出 中屋敷法仁 2作品同時上演!!

日程:2020年1月30日(木)~2月9日(日)
会場:DDD青山クロスシアター
(東京都渋谷区渋谷1-3-3 ヒューリック青山第2ビル B1F)

<詳細・チケット>
https://www.4dollars50cents.com/news/detail.php?id=1079343

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