[Alexandros] 2020年第1弾配信シングル! NHK[Alexandros]『18祭(フェス)』1000人との共演で生まれた最新曲「Philosophy (18祭Mix)」1月13日(月・成人の日)配信リリース決定!!

[Alexandros]が、NHK[Alexandros]『18祭(フェス)』1000人との共演で生まれた最新曲「Philosophy (18祭Mix)」を令和最初の成人の日、2020年 1月13日に第1弾として配信リリースすることが発表された。

「18祭(フェス)」は大人と子どもの狭間で人生の岐路に立つ18歳世代と、一生記憶に残る、熱量の高い体験を共に紡ぎたいとの想いから生まれた企画で、毎回アーティストと17~19歳の“18歳世代”が1つの熱いステージを作り上げている。[Alexandros]は今回、18歳世代から「自分だけのかっこよさ」をテーマに動画を募集し、それをもとに「Philosophy」と名付けられた新曲を制作。

昨年末、番組がオンエアされるやいなや、放送中から番組ハッシュタグがトレンド入りし、その後も「もう一度見たい」「楽曲をもう一度聞きたい」「18歳の頃を思い出した」などと反響が続き、先行して公開されていた「Philosophy」の歌詞も、「歌詞を読むだけで泣ける」などと話題になっていた。

そんなNHK[Alexandros]『18祭(フェス)』は1月13日(月・成人の日)10:05~11:20に再放送が決定、同日21:00~からはBS4Kにて本番収録後に1000人のためだけに演奏された「Starrrrrrr」「Forever Young」2曲を含む放送も決定しているということで、楽曲「Philosophy (18祭Mix)」と合わせて、18歳世代も、そうでない方もぜひ世代を超えて楽しんで欲しい。

<楽曲情報>


「Philosophy (18祭Mix)」
2020年1月13日(月・成人の日)0:00配信リリース

<番組情報>
NHK[Alexandros]『18祭(フェス)』
再放送 総合テレビ1月13日(月)10:05~11:20
初回放送 BS4K 1月13日(月)21:00~22:26
※4Kでは本番後に演奏されたStarrrrrrr、Forever Youngの2曲を含みます

<VIPツアー九州 〜九周年だから九州ツアー〜>
※終了分割愛
2020年
01/10(金) 熊本 B.9 V1
01/11(土) 熊本 B.9 V1
01/19(日) 沖縄 ナムラホール

<[ALEXANDROS]オフィシャルHP>
https://alexandros.jp

<プロフィール>
[ALEXANDROS]は、2007年本格始動。2015年よりユニバーサルミュージックとグローバル契約を結び、3月に10th Single「ワタリドリ/Dracula La」をリリース。6月には約2年ぶりとなる5枚目のフルアルバム「ALXD」、そして12月には11th Single「Girl A」をリリース。2016年3月、LIVE DVD&Blu-ray「[Alexandros]live at Makuhari Messe “大変美味しゅうございました”」発売。4月には2016年第一弾となる12th Single「NEW WALL / I want u to love me」発売。8月に発売したSingle「Swan」はドラマ・映画・CMのトリプルタイアップが付いたシングルとなり、スマッシュヒットを飛ばした。11月には6枚目のフルアルバムとなる「EXIST!」をリリースし、オリコンウィークリーチャートで初登場1位を獲得。2017年2月にはCMタイアップで話題となったSingle「SNOW SOUND/今まで君が泣いた分取り戻そう」をリリースし話題となる。7月にはLive Blu-ray&DVD『We Come In Peace Tour & Documentary』を発売し、オリコン総合ミュージックDVD・BDランキングでアルバム「EXIST!」に続き1位を獲得。11月には、15thシングル「明日、また」を発売。2018年5月には16thシングル「KABUTO」、7月には映画主題歌となった「Mosquito Bite」をリリース。8月には自身初となるZOZOマリンスタジアムでのワンマンライブを成功させ、11月には7枚目となるアルバム「Sleepless in Brooklyn」をリリース。翌月から2年ぶりとなるアルバムをひっさげてのライブハウス&アリーナツアーを敢行。6月15日16日のさいたまスーパーアリーナ2DAYS公演まで、自身最大規模のツアーとなった。2019年5月には配信シングル「Pray」、7月には「月色ホライズン」、10月には「あまりにも素敵な夜だから」とリリースが続くなどその勢いに、いまもっとも目が離せないロックバンドである。

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