2020年、クラウドワークスで働き方改革!椎名桔平と葵わかなが、上司&部下として「はたラク改革」を実現します

労働市場のミスマッチを無くし、アップデートする事業を展開する株式会社クラウドワークスが運営する日本最大のクラウドソーシングサービス「クラウドワークス( https://crowdworks.jp )」のTV-CM「はたラク改革」をテーマとした「多すぎるお仕事」篇・「急すぎるお仕事」篇の2種類が制作され1月4日より一部地域で放送開始されている。

出演しているのは椎名桔平さんと葵わかなさん。

【CMストーリー】

本CMのテーマは、「はたラク改革」。この言葉には、クラウドワークスを利用すれば従来の仕事がラクになり、その結果働き方改革を実現できる、という意味を込めています。

舞台は、働き方改革が叫ばれる2020年の中小企業。会社員であれば「経験ある!」と思わず言いたくなる「多すぎる仕事」や「急な仕事」について、進め方に悩む上司を椎名桔平さん、クラウドワークスで鮮やかに解決を図る部下を葵わかなさんが演じました。世の中の企業においてクラウドワークスが働き方改革を推し進めることができるサービスであることをストレートに表現しています。

・「多すぎるお仕事」篇 ( https://youtu.be/1XKpTbjoNGE

「多すぎるお仕事」篇CMカット


・「急すぎるお仕事」篇 ( https://youtu.be/2QGMdPwi9yU

「急すぎるお仕事」篇CMカット


【撮影中エピソード】

・決めポーズの「Wポーズ」は、納得の出来栄え!
今回のCMで最も見せ場になるのは、クラウドワークスの「ワークス」の頭文字を表した「Wポーズ」。4本の指を揃える特徴的なこのポーズの練習を兼ねて、撮影の合間には葵さんが「Wポーズ」を椎名さんに見せる一面も。その甲斐あってか、葵さんからも「(視聴者の)皆さんが写真を撮る時などWポーズをやってみてほしいです!」とコメントを頂くほど、会心のポーズになりました。そんなお二人渾身の「Wポーズ」は、 CMをご覧ください。

・上司と部下役お二人の気遣いで、笑顔が溢れるスピーディーな現場に。
仕事に悩む部長こと椎名桔平さんと、明るくクラウドワークスを提案する部下役の葵わかなさん。「無理してやらない!!」などの声とともに、勢いよく部長に提案するこの部下は、社会人歴3年目の会社員という設定でした。「自分の職種は縁があまりなかった」職種だと振り返られていた葵わかなさんでしたが、明るく演じ切る姿も相まり、撮影は終始明るいムードで順調に進みました。

【椎名桔平さんからのコメント】
・Q:クラウドワークスを利用した働き方、今回のCMについてどう思いますか?
・A:日本全国で様々な方がクラウドワークスを利用し、働く喜びを手に出来ることが認知されると、「やれる環境と能力さえあればもっと働きたい」、「働くことで喜びを感じたい」と思う方がたくさんいると思いました。そういった方々に働いてもらう各企業・会社の方にこうやって広告を使ってアピールするのはとても大きな可能性を感じますし、そういったいろんな方の喜びに繋がる広告に出演できることは、僕もありがたく感じます。

・Q:今回のCMをご覧になる方へ、感想をお願いします。
・A:クラウドワークスは日本だけじゃない国の方と繋がる可能性があると思います。そういった中から、様々な交流や雇用が盛り上がっていく社会になっていくはずです。このCMを見て頂く方にはどんどんそういった社会になっていくことをリアルに感じ、活用していただけたらと思います。

【葵わかなさんからのコメント】
・Q:クラウドワークスに対しての印象を教えてください。
・A:私の母がこのようなサービスを利用していることもあり、とても他人事には思えませんでした。撮影を通じて、子供が小さいなどの様々な理由により、会社に通うのは不都合があるという課題は確かに存在するなと思いました。今、女性が働く社会や働き方も変わり、様々な立場も変わる中で、すごく良いシステムだと感じました。

・Q:今回のCMに対しての感想をお願いします。
・A:企業の方にクラウドワークスを知ってもらい、色んなお仕事を発注してもらえれば、全国の働きたいと考える方々にもっとお仕事が届くと思います。このCMを通して、皆さんのお仕事に繋がるお手伝いが少しでもできたのならとても嬉しいです。

【テレビCM詳細】※一部変更となる場合がございます。予めご了承ください。
・タイトル:「多すぎるお仕事」篇、「急すぎるお仕事」篇
・放送地域(一部エリアを除く):東海三県(愛知県・岐阜県・三重県)・福岡県
・放送期間:2020年1月4日~ ※終了時期未定

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