ひよっ子シンガーソングライター・大矢梨華子、村田寛奈(9nine)、佐野舞香の3人が、処女作フルを番組で初生披露。26日ライブで新曲初披露も発表。

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元ベイビーレイズJAPANの大矢梨華子、9nineの村田寛奈、舞台やミュージカルで活動する現役女子高生の佐野舞香が、YouTube番組「モクベン」で、それぞれが初めて作詞作曲したオリジナルソングの処女作を、初めてフルコーラスで生披露した。

大矢、村田、佐野の3人が、シンガーソングライターになるべく勉強していく番組「モクベン」。

BABYMETALや、TEMA SHACHI、でんぱ組.incなどのアイドルグループを始め、SMAPやいきものがかりの楽曲などを手掛けてきた作曲家の村カワ基成氏を中心に、ももいろクローバーZの「走れ!」やBuono!の「初恋サイダー」などの作詞をを手掛けたNOBE氏が「先生」として3人に楽曲制作を叩き込んできた。

番組開始から約五ヶ月間、一ヶ月に一曲程度のハイペースで楽曲を作ってきた3人だが、12月26日に開催されるイベント「モクベンオールスター忘年会~バラ×ドラ×うた大集合SP~」では、さらに各々が新曲を初披露すべく、制作に取り掛かっている。また、初めて3人で合作する曲も初披露となる予定で、来場するファンにとってはスペシャルなイベントになりそうだ。なお、イベントチケットは現在好評発売中。

「モクベン」の番組は、いつでも誰でもYouTubeで視聴可能。
年末年始は、大矢梨華子、村田寛奈、佐野舞香の3人の奮闘を振り返ってみてはいかがだろうか。

 
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