解剖シーンに引き込まれた サイン最終回「飯豊まりえの演技力に賞賛の声」

大森南朋主演「サイン」が12日に最終回の放送を迎え、パートナー役を務めた飯豊まりえの演技力に称賛の声が集まっている。

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本作は遺体の声なき声に耳を傾け続ける法医学者たちが、不都合な“事実”を隠ぺいする権力社会に立ち向かっていく法医学サスペンス。

その愚直すぎる態度から“パワハラ”呼ばわりされる法医学者・柚木貴志(大森南朋)と、柚木の元で働く新人解剖医・中園景(飯豊まりえ)。

柚木の言葉を思い出しながら、景が柚木を解剖するシーンが視聴者にも好評だったようだ。

今作が代表作では?と言われるくらい、ネットでは飯豊の演技力に注目が集まっており、
「飯豊まりえの演技がうまい!と思う新発見だった。」
「飯豊まりえちゃんは本当に当たり役だったな。中園景を完全にものにしてた。」
「法医学のドラマなんだけど、大森南朋さんや飯豊まりえさんの演技が素晴らしかった。」
「飯豊まりえちゃんの演技に引き込まれた…わざとらしくない自然な演技。凄い女優さん。」
と、今回彼女の演技を初めて見た人も絶賛する声が溢れている。

今後も相次ぐ話題作出演が控えており、今年は間違いなく飛躍の年になりそうだ。

飯豊まりえ ©テレビ朝日 飯豊まりえ 飯豊まりえ

©テレビ朝日

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◆飯豊まりえ
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◆木曜ドラマ『サイン -法医学者 柚木貴志の事件-』(テレビ朝日公式)Twitter
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