人気声優・飯田里穂 初のウエディングドレス姿を披露!

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「クラフトボス ブラウン」が4月23日(火)からリニューアル発売されており、これにともない、2代目となる「クラフトボス ブラウン」の登場を訴求するWEB動画「担当者のメモリプレイ」篇がサントリー公式YouTubeチャンネルで公開された。

WEB 動画「担当者のメモリプレイ」篇では、初代から大きな進化を遂げた「クラフトボス ブラウン」=“2代目ブラウン”の登場を印象的に伝えるため、「初めからこの味にすればよかった・・・!」という告白をこの動画のストーリーを通じて発信します。WEB動画では、初代「クラフトボス ブラウン」から企画・開発を手掛ける当社社員役の新郎と、その花嫁(飯田里穂さん)の結婚披露宴を舞台に、感動的かつコミカルなストーリーを描いています。

一番の注目ポイントは、花嫁の手紙に代わる両親へのサプライズとして、泣けると話題の演出「メモリプレイ」(※)を取り入れた、思わず見入ってしまうストーリー展開と、その演出中に飛び出した仰天発言です。新郎新婦それぞれの幼少期から学生時代、現在に至るまでの思い出の日々が、プロの役者による演劇で再現され、会場全体が温かい空気に包まれる中、新郎から明かされた、初代「クラフトボス ブラウン」にまつわる衝撃の事実とは……。そして、そんな新郎の言動に対して、花嫁の飯田さんが号泣しながらツッコミを入れた、締めの挨拶とは果たして……!?

※「メモリプレイ」とは、プロの役者(子役)が新郎新婦に扮して、それぞれの幼少時代からの家族の思い出を演劇として再現しながら、その中で両親にこれまで伝えられなかった秘めた思いを伝える、結婚披露宴のサプライズ演出です。

■WEB 動画ストーリー

とある披露宴会場にて。当社社員の新郎・翔太と新婦・彩香(飯田里穂さん)が、両親に感謝の気持ちを伝える手紙を読もうとしている、クライマックスの場面から物語が始まります。

そこへ突然、虫取り網を持った男の子が現れ、サプライズのメモリプレイ演出がスタート。翔太が小学生の時、父親と一緒に田舎でカブトムシを捕った思い出を皮切りに、母親が作るオムライスが大好きだった彩香の幼少期、翔太がサッカー部だった中学・高校時代、PK を外して試合に負けた日の夜、母親が何も言わず好物のコロッケを作ってくれたこと、彩香が反抗期だった女子高生時代、補導された交番で父親が必死で謝罪する姿を見て更正を誓ったことなど、新郎新婦それぞれの両親との思い出と、自分を育ててくれた感謝の想いが、メモリプレイを通じて描かれます。

そして最後に、翔太が会社に入社してからの、とあるエピソードを再現。社会人役の翔太が、自ら担当した初代「クラフトボス ブラウン」をポケットから取り出し、衝撃の事実を告白します。

翔太役を演じた各年代の演者の手から、リレー形式で渡された2代目の「クラフトボス ブラウン」を手に、「2代目ブラウン、登場」と泣きながらアピールする新郎の翔太。その隣で新婦の彩香も「初めからこの味にすればよかったのに…」と号泣しています。

■撮影エピソード

◇同じシーンを何度見ても号泣してしまう「メモリプレイ」

撮影当日は都内ホテルの宴会場に、親族・友人役として正装したエキストラ 64 名が参加し、本物の結婚式を再現。メモリプレイのシーンは、メモリプレイ演出を生み出した株式会社サプライズモールの村部大介さんが企画演出の監修を担当しました。ファーストテイクでは、親族・友人役に一切内容を知らせず、サプライズでメモリプレイを体験いただいたところ、女性参加者のほとんどが号泣。その後、アングルを変えて 5 回ほど同じシーンを撮影しましたが、会場は毎回、あたかも本当の結婚式に参加しているかのような感動の涙に包まれました。また、新郎新婦をはじめ、ヘアメイクなどのスタッフ、企画した制作チームのスタッフは、撮影時に何度も同じメモリプレイを見ていますが、何度見ても感極まって泣いている人が続出していました。

次ページに飯田里穂さん インタビューを掲載

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