平成から新時代令和へ駆け抜けた浪花のロックンガール 大阪☆春夏秋冬

スポンサーリンク

“カタヤブリな浪花のロックンガール”としてLIVEを中心に活動中の6人組女性ダンス&ヴォーカルグループ・大阪☆春夏秋冬が、平成最後の日となる4/30(火)に「さよなら平成カウントダウンライブ」と称して、令和へのカウントダウンライブの模様を生配信した。

無観客ライブとなった今回のカウントダウンライブでは、メンバー手作りのくす玉が準備され、令和まで3分前になると平成への感謝の言葉と令和へのカウントダウンが始まり、令和になると同時にくす玉が割られた。それぞれくす玉の中にはそれぞれの令和での目標が書かれており、「令和を代表するアーティストになる」という目標を掲げていた。

また令和元年となる5/1(水)には「こんにちは新元号初ライブ」と称し令和初のライブがHMV&BOOKS SHINSAIBASHIにて行われた。今回のLIVEでは7/31(水)にリリースのミニアルバムにも収録される『NO-LIMIT』や『その手(demo音源)』も披露されたが、一番盛り上がりを見せていたのが、「ROCK SHOW」だ。「ROCK SHOW」という歌詞をメンバーのMAINAが「令和」に変えて歌うとファンも「令和」と声をそろえて一緒に歌っていた。

今後もイベント出演やリリースイベントが続々と決まっており、

令和の時代を駆け抜ける大阪☆春夏秋冬の今後に注目だ。

タイトルとURLをコピーしました