長瀬智也 子供時代のバレンタイン事情に言及!「バレンタインと忘れてしまうくらい、もらうことも無かった」

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2月13日、ユニリーバ・ジャパン『CLEAR』の新CM発表会が都内で行われ、リニューアル発売される新商品『CLEAR』の新CMに出演する長瀬智也さんが登場した。

長瀬智也さんは「チョコレートじゃなくてもいいですよね!シャンプーをあげるというのも中々いいんじゃないですかね。意外にシンプルな言葉の方がいいのかなと思ったりする。僕も準備はしています。一応こういったものを用意しました!」と、メッセージが書かれたシールを自身のポケットから取り出しCLEARのボトルに貼りました。

そのシールには、「常識にとらわれず、輝き続けてください」と書かれており、MCからどういう意味が込められているのかと問われると、「ぶっちゃけ、CMのキャッチフレーズなんですよね。僕自身は常識人だと思っているんですけども、僕そんなに非常識に見えますかね? 」とコメントし、会場の笑いを誘いました。

続けて、「でも良いキャッチフレーズですよね!僕もやっぱり常に仕事をしていて、すごく心掛けている言葉なんでね。どうしても概念に縛られるというか、常に自分らしいことができないかとか、そういうことを考えていると、常識にとらわれていない方がおもしろいと思います。」と自身の仕事論についてもコメントしました。

MCから子供の頃にもらったチョコの数を聞かれると、「2月14日がバレンタインと忘れてしまうくらい、もらうことも無かったんですね。だからなんか、僕の中では、2月14日はバレンタインというのもあるんだけれども、それよりも、自分の母親の誕生日なので、母親の事を思い出したり、考え出したりしますね。」と話していた。

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