「未確認フェスティバル2018」の応援ガールは女優の髙橋ひかる

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7月11日(水)東京・半蔵門のTOKYO FMにて『未確認フェスティバル2018』応援ガール記者発表会が行われ、今回起用された第14回全日本国民的美少女コンテストグランプリで女優の髙橋ひかる(16)が登場した。

『未確認フェスティバル』とは、TOKYO FMをはじめとするJFN38局ネットで毎週月曜~金曜の夜10時から放送している、10代から圧倒的支持を受ける番組である『SCHOOL OF LOCK!』が贈る、10代アーティストのみによるロック・フェスティバル。

応援ガールには『SCHOOL OF LOCK!』のコーナーの1つである『GIRLS LOCKS!』のパーソナリティが選ばれ、前身のイベントである『閃光ライオット』では現在女優として第一線で活躍する剛力彩芽、川口春奈が、『未確認フェスティバル』では元乃木坂46の橋本奈々未、女優の永野芽郁、欅坂46の平手友梨奈などその年に注目される女性が応援ガールを務めている。

今年の4月から出演している『SCHOOL OF LOCK !』について聞かれると、「あっという間に過ぎてしまいました。ラジオは元々大好きなので楽しんでやらせてもらってます。周りの大人の方が、10代の時に聞いていたよ!また改めて聞くねと言って頂くことが多いです。」と笑顔で答えた。

この日の会見中に『未確認フェスティバル』とタワーレコード『NO MUSIC, NO LIFE』のコラボレーションポスターが発表され、感想を聞かれた高橋は「自分じゃないみたい!」と声を上げ、「メッセージ性があるものなので、出演する10代みんなの強い思いを表現しようと思いを込めて撮影した写真です。」と感想を語った。

記者から『過去の応援ガールに元乃木坂46の橋本奈々未さん、永野芽郁さん、欅坂46の平手友梨奈さんがいますが』と、問われると「大好きな方達の後をやらせて頂き光栄です。音楽は大好きなのですが、フェスなどには行ったことがないので、パワフルな場所で10代のパワーを生で感じれると思うので全力で楽しみたいと思います。」と意気込みを語った。

会見の最後に、番組がラジオの中の学校という設定もあって、黒板に出場者の方へメッセージを書くことになり高橋は、【前だけ向いて楽しめ!】と力強く書き込み、「自分の思いを伝える場所だと思うので、後悔しない為に自分のことだけ考えて楽しむことだけに集中してほしいです。」とエールを送った。

『未確認フェスティバル』とタワーレコード『NO MUSIC, NO LIFE』のコラボレーションポスターは全国のタワーレコードなどで掲出される。

『未確認フェスティバル』ファイナルステージは、8月26日(日)新木場STUDIO COASTで開催される。詳しくは、『SCHOOL OF LOCK !』公式ホームページまで。
http://www.tfm.co.jp/lock/mikakunin/

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